ここから本文です。
更新日:2011年12月7日
平成23年度に実施した事務事業評価の結果につきましては、
「現在の行政評価」の取組についてのページをご覧ください。
よりよい手法となるよう「調査票のレイアウト変更」などの修正が加わる可能性がありますが、原則平成23年度の実施内容を引き継ぎ、平成24年度以降も継続して実施していきます。
本市では、平成23年度から平成32年度までの10年間を期間とする、第4次総合計画がスタートしています。この第4次総合計画は、本市のまちづくりの基本的な方向(将来像)を指し示すものですが、その方向(将来像)に導いていくために施策や事務事業の達成状況を見ながら、各施策目標に基づく評価を行っていく必要があります。
施策評価は、第4次総合計画を進行管理していくための手法として位置づけており、どのような手法で導入するのが適切であるか、現在検討中です。
第4次総合計画につきましては、第4次芦屋市総合計画のページをご覧ください。
よくあるおたずね