更新日:2010年10月18日
2. 平成21年度の取組
(1) 平成21年度は、新しい様式に見直した調査票を用い、
【見直しポイント】
- 評価の視点を実施年度の目標に対する達成度としました。
- 説明資料として役立つ様式にしました。
- 内部評価のみとして決算資料となるよう報告書をまとめました。
なお、「見直しポイント」の詳細などにつきましては、
報告書「これまでの行政評価の取組を振り返って」(PDF:1,895KB)をご参照ください。
平成20年度に実施した事務事業を対象に、「事務事業評価」を実施しました。
(参考)事務事業評価報告書(平成20年度決算評価)
- P1~P7 表紙から対象事務事業一覧まで(PDF:213KB)
- P8~P44 総務部(PDF:485KB)
- P45~P67 総務部(行政経営担当)(PDF:309KB)
- P68~P73 総務部(財務担当)(PDF:103KB)
- P74~P110 市民生活部(PDF:512KB)
- P111~P196 保健福祉部(PDF:1,188KB)
- P197~P266 都市環境部(PDF:967KB)
- P267~P286 都市環境部(下水道事業担当)(PDF:278KB)
- P287~P326 都市環境部(都市計画担当)(PDF:560KB)
- P327 会計課(PDF:25KB)
- P328~P350 消防本部(PDF:366KB)
- P351~P383 教育委員会(管理部)(PDF:439KB)
- P384~P418 教育委員会(学校教育部)(PDF:497KB)
- P419~P461 教育委員会(社会教育部)(PDF:586KB)
(2) 「施策評価」を試行導入しました。
これまでのように事務事業からの視点だけでは、実施方法やその事務事業そのものが施策にとって有効な手段となっているかを検証するには限界があります。
このため、事務事業よりも広い視野で評価を行ない、施策が着実に推進されているか、施策の推進のために実施している事務事業は有効かといった視点による「施策評価」の導入が必要となっています。
このため、「施策評価」を施策の進行管理のための手法として位置づけ、その試行として第3次総合計画の総括と検証(振り返り)を「施策評価」の手法を用いて行なうこととしました。
(参考)第3次芦屋市総合計画の振り返り(平成20年度末時点)(PDF:2,519KB)

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