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更新日:2012年5月11日
芦屋市では、被災地への職員の派遣や物資の提供などを積極的に行なっています。
震災を経験した数少ない自治体としての経験を生かした継続的な支援を行なっていきます。
芦屋市では「東北地方太平洋沖地震災害義援金募集委員会」を設立し、義援金を募集しています。
被災地でのボランティア
被災地では、ボランティアのニーズが日々、変化しています。豪雨による活動の中止もあるため、ひょうごボランタリープラザ(外部サイトへリンク)のホームページをご参考に、現地にご確認ください。ボランティア活動保険<災害特例型>にお入りいただくことをおすすめしています。
自然災害(国内)の被災者や被災地のボランティア活動を応援します。
被災者向けに芦屋市が管理する住宅の受け入れを行っています。
震災発生当日より緊急消防援助隊や応急給水支援、また避難所運営支援や市町業務支援など延べ786名の本市職員の派遣を継続して行ってまいりました。平成24年度より新たに本市職員2名を4月1日から1年間、石巻市へ派遣します。
被災地災害支援として、職員を派遣しました。
救援物資の受付は終了しました。市民の皆さまからたくさんの物資をご提供いただきありがとうございました。
3月17日(木曜日)、18日(金曜日)に福島県二本松市へ災害救護物資を配送しました。
東北地方太平洋沖地震の被災地にできる限り支援していきます。