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更新日:2012年4月4日



四季折々の装いをまとう六甲の山並み、光さんざめく青い海、桜や松の並木をすり抜けた風たちと戯れる芦屋川のせせらぎ・・・。
今も昔も芦屋のまちにはたくさんの夢とロマンがあふれている。
優しい自然と長い年月に抱かれて眠る数多くの遺跡や史跡、あこがれがいまも息づく西洋建築。
まちを歩けば、新鮮に響きわたるいにしえのストーリーとファッショナブルな現代のイメージが交差し、見事なハーモニーを奏ではじめる。
小道、坂道、時を超えて遠い歴史に思いをはせる。
おしゃれなブティックでショッピング、そして疲れたらティールームで優雅にブレークタイム。
さわやかな風に乗って、のんびりと何気なく歩いて過ごす一日。
ステキなまちに出会いたい。そんな芦屋のまちを歩いてみたい。

リバーサイドストーリー
谷崎潤一郎記念館(外部サイトへリンク)
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