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更新日:2018年8月25日

阪神間ゆかりの作家たち(9月15日受付締切)

秋の講座に登場するのは富士正晴、岡部伊都子、小松左京。戦後、関西に腰を据えつつ全国的活躍をした3人はそれぞれ阪神間と深いつながりを持つ。

同人誌「VIKING」を創刊した富士は、阪急六甲駅に身を投げた同人・久坂葉子を生涯気に掛けた。随筆の名手・岡部は、六甲山麓で作家デビューした。小松の「日本沈没」のアイデアは西宮に暮らした少年時代にさかのぼる。独自の視点で名作を読み解くシリーズは個性派作家で新展開。

 

「阪神間ゆかりの作家たち」案内チラシ(PDF:308KB)(別ウィンドウが開きます)

 

事業内容

日時

平成30年10月11日(木曜日)~12月13日(木曜日)、

午前10時~11時30分

会場 芦屋市民センター401室

定員

90人(応募者多数の場合、芦屋市民を優先して抽選)

講師 石野伸子氏(産経新聞編集局編集委員)
受講料 1,200円(3回分一括)

申込方法

講座名・住所・氏名・電話番号を記入の上、平成30年9月15日(土曜日)までにはがきかファクスで芦屋市立公民館へ。


〒659-0068 芦屋市業平町8番24号(ファクス:0797-31-4998)

各回の詳細

日時 内容

1

10月11日

(木曜日)

六甲~富士正晴

2

11月8日

(木曜日)

東灘~岡部伊都子

3

12月13日

(木曜日)

夙川~小松左京

 

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お問い合わせ

公民館  

電話番号:0797-35-0700

ファクス番号:0797-31-4998

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