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更新日:2018年3月1日

社会部は遊軍記者が面白い(3月14日受付締切)

朝日新聞にいた37年間に校閲、整理、企画部などにもいましたが、ほとんどは社会部畑でした。警察・司法、皇室、気象、文部科学、厚生労働、防衛、国土交通、JR、環境、国会、自治体などのクラブを担当する記者の他に、遊軍記者という一匹オオカミの面々がいます。切り口勝負のネタをくわえ込んで問題意識のある記事や調査報道への突破口を開く記者です。独自企画も立て連載ものも。私の遊軍記者やデスクとしての体験をお話したいと思っています。

「社会部は遊軍記者が面白い」案内チラシ(PDF:547KB)(別ウィンドウが開きます)

事業内容

日時

平成30年4月12日(木曜日)~6月14日(木曜日)、

午後2時~3時30分

会場 芦屋市民センター401室

定員

90人(応募者多数の場合、芦屋市民を優先して抽選)

講師 谷久光氏(日本記者クラブ会員)
受講料 1,200円(3回分一括)

申込方法

講座名・住所・氏名・電話番号を記入の上、平成30年3月14日(水曜日)までにはがきかファクスで芦屋市立公民館へ。


〒659-0068 芦屋市業平町8番24号(ファクス:0797-31-4998)

各回の詳細

日時 内容

1

4月12日

(木曜日)

ヒマラヤ8000m峰遠征隊員として

2

5月10日

(木曜日)

「楼蘭の美女」を日本に連れて来た

3

6月14日

(木曜日)

社会部記者は何を見るのか

 

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お問い合わせ

公民館  

電話番号:0797-35-0700

ファクス番号:0797-31-4998

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