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更新日:2012年5月15日
「学生親善使節事業」がスタートしたのは、昭和39(1964)年からです。これまで190人のかたが、学生親善使節としてお互いの市を訪問しています。
今年は、8月にモンテベロ市内の家庭(1週間ごと3家庭)でホームステイし、市長表敬訪問・二世パレードなどの交流事業に参加します。本年度、学生親善使節に選ばれたかたは、次のお2人です。
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大隅夏海(おおすみなつみ)さん |
抱負
私は以前から外国にとても興味を持っていました。今回芦屋市の代表としてモンテベロ市を訪問することになり、嬉しいと同時に、少し緊張しています。芦屋市とモンテベロ市とをつなぐ懸け橋として、このプログラムの為に力を尽くしたいと思います。 |
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吉川健太郎(よしかわけんたろう)さん |
抱負 この度、学生親善使節としてモンテベロ市を訪問させていただくことになり大変嬉しく思っております。モンテベロに行ったら、たくさんの人達と交流を持ち、僕の住む芦屋の魅力を皆さんに伝えたいと思います。 |
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