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更新日:2019年3月22日

直接請求代表者による意見陳述

直接請求制度とは

住民が、条例の制定改廃、事務の監査、議会の解散、議員・長等の解職を請求することができる制度です。
条例の制定改廃請求の場合は、有権者の総数の50分の1以上の者の連署をもって、その代表者から地方自治体の長へ請求することができます。

意見陳述の告示について

条例の制定改廃についての直接請求を議会で審議するときは、その代表者に意見を述べていただくこと(意見陳述)ができます。
平成31年2月25日開催の議会運営委員会で、意見陳述の日程が下記のとおり決定しましたのでお知らせします。

□日時
平成31年3月5日(火曜日)午前10時から ※終了しました

□場所
芦屋市議会議場(芦屋市役所南館)

□案件名
芦屋市放課後児童クラブ(学童保育)の民間委託の賛否に関する住民投票条例の制定について
※条例制定請求に係る経緯についてはコチラ


□人数
条例制定請求代表者のうち5人以内

□陳述時間
陳述者全体で30分以内

□傍聴
傍聴席は65席。傍聴者が65人を超えた場合は、別室で音声放送を行ないます。
また、市役所北館1階ロビーのモニターテレビで議会中継を放映するほか、インターネットで生中継及び録画映像の配信を行ないます。
なお、傍聴の受け付けは午前9時30分から南館4階エレベーター前で行ないます。

お問い合わせ

市議会事務局  

電話番号:0797-38-2001

ファクス番号:0797-38-2170

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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