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更新日:2021年12月1日

福祉センターだより(令和3年12月1日号)

芦屋市保健福祉センターの行事や

日々のちょっとしたニュースを

この「福祉センターだより」でお届けします。

「保健福祉センターエントランスパネル展11月後半」

 

皆さんこんにちは

芦屋市福祉センターです。

 

保健福祉センターでは

芦屋市制施行80周年を記念して

「保健福祉センターエントランスパネル展」

を開催しています。

 

11月後半は

芦屋市社会福祉協議会の事業紹介

「地域のボランティア活動」

についてのパネル展示です。

 

ボランティア活動センター

ボランティア活動センターでは

ボランティアを必要とする人と

活動したい人をつなぐ働きをしています。

 

ファミリー・サポート・センターは

育児の援助を受けたい人と

援助を行ないたい人とが会員になり

相互援助活動(有償)を行ない

地域での子育て支援の輪を広げることを

目的としています。

 

ファミリーサポートセンター・ひとり一役

 

ひとり一役(ひとやく)活動とは

ひとり一役ワーカーに登録した人が

各自でできること、したいことで行なう

ボランティア活動です。

保健福祉センターでは花苗の植え替えの

お手伝いをしていただいています。

 

フードドライブ

フードドライブとは

家庭で余っている食べきれない食品を持ち寄り、

それを必要としている人々に届ける活動です。

 

「子ども家庭総合支援室」は

11月前半の展示に引き続き

里親制度の紹介や

児童虐待防止の啓発展示です。

 

里親制度の紹介

 

「児童虐待かも」と思ったら

児童相談所の虐待対応ダイヤル

「189」(いちはやく)

にお電話ください。

あなたの電話が親子を守ります。

 

たたかれていい子どもなんていない

 

芦屋市制施行80周年記念式典で披露された

県立芦屋高等学校書道部の皆さんの

パフォーマンスによる作品を

保健福祉センター1階に展示しています。

 

アシヤスマイルベース

「ASHIYA SMILE BASE」

(アシヤスマイルベース)

笑顔があふれる芦屋市民みんなの

ホームタウンをイメージし、

将来像を表現しています。

 

笑顔あふれる芦屋

 

「人がつながりだれもが輝く

笑顔あふれる芦屋」

芦屋市は10年後にこんなまちの実現を

目指していきます。

 

熱く、力強く、大胆、

そして躍動感あふれるこの作品を見て

コロナウイルスの感染拡大で

小さく凝り固まった心と体の奥底から

再び力が湧いてくるような

そんな感動を覚えました。

 

どうぞ作品の迫力を直に感じてください。

令和4年3月ごろまで展示する予定です。

 

12月のパネル展は

「第14回芦屋市障がい児・者作品展」です。

期間は12月8日(水曜日)~12月14日(火曜日)まで

時間は午前9時30分~午後5時まで

場所は木口記念会館と保健福祉センター1階です。

(木口記念会館は12月13日(月曜日)休館です。)

どうぞお楽しみに。

 

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お問い合わせ

福祉部福祉センター 

電話番号:0797-31-0612

ファクス番号:0797-31-0614

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