06-07 あしやインフォメーション Ashiya information お知らせ ペデストリアンデッキの愛称が「芦屋髙翔デッキ」に決定 ネーミングライツパートナーが株式会社髙翔に決定しました。令和8年4月1日からJR芦屋駅北側の「ペデストリアンデッキ」の愛称は「芦屋髙翔デッキ」となります。命名権料は、施設の魅力向上や必要な補修費等に使用します。詳細はホームページをご覧ください。 ■問い合わせ 道路・公園課☎38-2062 4月1日から芦屋市乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の利用申請を開始 4月から全てのこどもの成長を応援し、良質な成育環境を整えるために、乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)が始まります。利用をご希望の方は4月1日更新のホームページでご確認ください。 ■利用申請開始日 4月1日(水) ■対象 市内在住、生後6カ月~満3歳未満、認可保育施設および企業主導型保育事業所を利用していない方 ■料金 1時間あたり300円(予定)、利用は月10時間まで。 ■申し込み 4月1日更新のホームページから ■問い合わせ ほいく課☎38-2128  ※議会の議決を経て開始予定です。 パブリックコメント(市民意見募集)の結果公表 たくさんのご意見ありがとうございました。3月1日(日)よりホームページで結果を公開します。 【計画名(担当課)】 ▶第5次芦屋市人権教育・人権啓発に関する総合推進指針(人権・男女共生課) ▶新行財政改革基本計画(第2期)(DX行革推進課) ▶芦屋市公共施設等総合管理計画(DX行革推進課) ▶芦屋市都市計画マスタープラン(立地適正化計画)(都市政策課) ▶芦屋市みどり豊かな美しいまちづくり税条例(まちづくり課) ■問い合わせ 市民参画・協働推進課☎38-2007 芦屋病院の病室使用加算額(個室料金)および設備使用料を改定 療養環境の改善を目的とした設備更新および諸費用の上昇を踏まえ、病室使用加算額(個室料金)および設備使用料を令和8年6月1日より改定します。 ①病室使用加算額(税込) 個室A 改定前 市内在住の方 11,000円 市外在住の方 13,200円 改定後 市内在住の方 14,300円 市外在住の方 16,500円 ②設備使用料(税込) 個室B 改定前 テレビ 1,100円/日 冷蔵庫 220円/日 改定後 スマートテレビおよび冷蔵庫一式 1,650円/日 ■問い合わせ 芦屋病院経営企画課☎31-2156 申請・届け出 立地適正化計画に伴う届出制度の開始 4月1日に都市再生特別措置法に基づく立地適正化計画(都市計画マスタープラン)を公表予定です。計画の公表に伴い、一定規模以上の開発行為や建築等行為などには届出が必要となります。 ■問い合わせ 都市政策課☎38-2073 児童手当の申請(多子加算)をお忘れなく 多子加算の算定対象となっている18 歳年度末(高校卒業)を迎える子がいる受給者が引き続き多子加算の算定を受けるためには、額改定請求書および監護相当・生計費の負担についての確認書の提出が必要です。※多子加算の対象となるのは、受給者のうち22歳年度末までの子が3人以上いる方です。 ■対象 多子加算の算定対象となっている18 歳年度末を迎える子がいる受給者※世帯内に申請の対象となる児童がいる方には、3月上旬に申請のお知らせを送付します。 ■提出期限 4月16日(木)〈必着〉でホームページ(オンライン申請)または下記へ。※期限に間に合わない場合、申請の翌月分から多子加算の算定となります。 ■問い合わせ こども政策課こども支援係☎38-2117(〒659-8501住所不要) 高額医療・高額介護合算療養費制度 医療保険と介護保険を合わせた自己負担額が高額になる世帯の負担を軽減します。 ■対象 令和6年8月1日~令和7年7月31日に医療保険と介護保険を合わせた自己負担額が高額で、令和7年7月31日時点で国民健康保険または後期高齢者医療制度に加入していた世帯 ■申し込み 支給対象となる世帯へ3月中旬に案内を送付しますので、申請書を返送してください。  ※対象期間に保険を異動した人は、対象となっても案内が届かない場合があります。対象期間中に加入していた医療保険へお問い合わせください。 ■問い合わせ 保険課保険係☎38-2035/保険課後期高齢者医療係☎38-2037 軽自動車・原動機付自転車等を所有する人へ 軽自動車税は毎年4月1日現在に軽自動車(原動機付自転車を含む)を所有している人へ課税されます。廃車・譲渡した場合や盗難にあった場合は、廃車手続きをしてください(登録をそのままにすると引き続き課税されます)。 市外へ転出する場合や海外へ出国する場合も、必要な書類を確認の上、下記の場所で必ず登録の変更・廃車等の手続きをしてください。 ※年度途中で廃車された場合も軽自動車税を月 割計算して還付することはありません。 種別 【芦屋市ナンバー】 ・原動機付自転車(125cc以下)・小型特殊自動車・ミニカー・特定小型原付 手続きの場所 芦屋市役所課税課管理係(北館2階30番窓口)〒659-8501 精道町7-6☎ 38-2015 種別 【神戸ナンバー】 ・軽自動車(二輪・125cc超250cc以下)・小型自動車(二輪・250cc超) 手続きの場所 神戸運輸監理部兵庫陸運部(魚崎庁舎)〒658-0024神戸市東灘区魚崎浜町34-2☎050-5540-2066 種別 【神戸ナンバー】 ・軽自動車(三輪・四輪) 手続きの場所 軽自動車検査協会兵庫事務所〒658-0046神戸市東灘区御影本町1-5-5☎050-3816-1847 ■問い合わせ 課税課管理係☎38-2015 【神戸運輸監理部からのお願い】 自動車の検査・登録手続きは比較的混雑していない3月中旬までにお済ませ下さい。継続検査は、自動車検査証の有効期間の満了する日の2カ月前から受けられますので、余裕をもってお受けください。 募集 パブリックコメント(市民意見)の募集 【環境処理センター施設整備基本計画】 ■募集期間 3月11日~4月19日 ■提出方法 住所・氏名(団体等は名称・代表者氏名)・電話番号・Eメールアドレスを記入し環境施設課へ持参(平日・執務時間内)または郵送・ファクス・各計画ページに掲載のご意見専用フォーム※口頭は不可 ■原案の閲覧場所 ホームページ・市役所北館1階行政情報コーナー・ラポルテ市民サービスコーナー・市民センター(公民館図書室)・図書館本館・保健福祉センター・あしや市民活動センター・潮芦屋交流センター・上宮川文化センター ■意見の公表 市の見解とともにホームページ等で公表(氏名等は非公表)予定。個別の回答は行いません。 ■問い合わせ 環境施設課☎32-5391/[ファクス]22-1599(〒659-0032浜風町31-1) 市民提案型事業 補助金事業募集 地域課題の解決に向けて取り組む提案型事業の 経費の一部の補助が受けられます。 ■対象 主に市内で活動する個人、市民活動団体等で、次のすべてを満たすもの ▶特定の政党・宗教・宗派・教団等の活動を行わない ▶計画的に活動し、将来も活動継続できること ▶芦屋市暴力団排除条例に抵触しない ■対象事業&上限額 ▶スタートアップ支援型(上限5万円) ▶ステップアップ支援型(上限15万円) ■申し込み 4月1日~30日(午前9時~午後5時/日・祝除く)に必要書類をリード あしや(公光町5-8/☎26-6452)へ来館予約し、持参ください。詳細はホームページへ。 ■選考 審査委員会で選考(書類・プレゼン審査)により決定 ■問い合わせ 市民参画・協働推進課☎38-2007 公募提案型補助金の自主事業を募集 ■対象 社会教育関係登録団体で、次のすべての要件を満たす事業 ▶団体の専門性、得意分野を活かしたもの▶広く一般市民や児童生徒を対象▶市内在住・在勤・在学の30人以上を対象。会員が参加すること。▶市内の公共的施設で実施▶4月1日~9月30日までに実施▶補助対象経費が3万円以上※他にも要件があります。 ■補助金額 報償費・旅費・消耗品費・印刷製本費・通信運搬費・保険料・委託料等の3分の2(上限5万円) ■申し込み 3月25日~4月20日〈必着〉で必要書類を持参または郵送で下記へ※申し込み期間内に事業を実施する場合は、事業実施日の前日までに申し込みください。令和8年度予算の議決により、内容に変更がある場合があります。 ■問い合わせ 社会教育推進課☎38-2091(〒659-8501住所不要) 男女共同参画団体協議会新規団体・グループ登録募集 市内で男女共同参画に関する活動団体の新規登 録を受け付けます。 ■登録有効期間 登録承認日~令和9年3月31日(令和9年4月以降更新可能) ■登録基準 「男女共同参画社会」の実現を目的として活動し、会員数が5人以上(市内在住・在勤・在学者が6割以上)で、広く門戸を開いていること/1年以上の活動実績があり政治・宗教・営利活動を目的としないこと ■申し込み 申請は随時(日・祝除く)。必要書類(下記窓口で配布・ホームぺージでダウンロード可)と規約か会則を下記へ。 ■問い合わせ 男女共同参画センター☎38-2023 障がい者差別解消支援地域協議会 市民委員の募集 ■募集人数 1人 ■任期 令和8年4月~令和10年3月(年2回) ■応募資格 市内在住で、令和8年4月1日現在の年齢が満18歳以上の人 ■報酬 既定の委員報酬・交通費 ■申し込み 3月2日~20日に「障がいのある人が地域で差別のない生活を送るために必要なこと」をテーマにした作文(800字程度、様式自由)と、氏名・住所・生年月日・性別・電話番号を記入し申込フォームまたは郵送で提出。※応募原稿は返却しません。 ■選考方法 選考委員会で決定し結果を通知 ■問い合わせ 障がい福祉課☎38-2043(〒659-8501住所不要) 春の公民館講座 ① 春の開講記念講座 『ドラマ・映画制作の舞台裏』 4月4日(土) ② 世界はニュースだけではわからない 4月25日・5月23日・6月20日・7月18日・8月22日・9月26日(土) ③ 田辺眞人先生の 『文化の歴史』Part33 4月16日・5月21日・6月18日・7月16日・8月20日・9月17日(木) ④ 西洋美術史講座 『ドイツ美術の魅力』 4月2日・5月7日・6月18日(木) ⑤ 芦屋の歴史 『学芸員と探る芦屋の歴史』 4月24日・5月29日(金) ⑥ サイエンス講座 『量子力学の世界』 5月30日・6月27日(土) ■時間 ①午前10時~11時30分②④⑤⑥午後2時~3時30分③午前10時30分~正午■会場 市民センター本館401室■定員 先着90人■料金 ①無料②③3,000円④1,500円⑤⑥1,000円■申し込み 3月1日(市民以外は15日)午前9時からホームページの申込フォームまたは往復はがき(①講座名②住所③氏名④電話番号を記入)で下記へ。■問い合わせ 公民館☎35-0700(〒659-0068 業平町 8-24) 申し込み後、自動返信で「受講のご案内」が届きます。それで受講可能です。 リユース・リサイクルしませんか? 紙資源のリサイクルにご協力ください 芦屋市では、燃やすごみの約40%が紙類であり、リサイクルできるはずの資源が燃えてしまっています。引っ越しや学期末等で紙ごみが増えることが予測されますが、燃やすごみとして出さずに、リサイクルへのご協力をお願いします。 【対象と収集日】 雑誌・チラシ・雑がみ等→「雑誌等」の日 段ボール→「段ボール」の日 紙パック→「紙パック」の日 新聞紙→「新聞紙」の日 ※各紙類の出し方はホームページでご確認ください。 本・古着の交換会 まだまだ使える本や古着をお持ちいただき交換できるリユースイベントを開催します。 ■日時 3月11日・25日(水)午後2時~4時 ■会場 公光分庁舎南館2階(公光町5-8) 当日、下記の回収を受け付けますのでぜひ合わせてお持込みください。 ▶紙資源(チラシや段ボール、新聞・牛乳パック等) ▶使用済みの食用油 ▶リチウムイオン電池 ※もらう・持参のみもできます。 ※汚れ・破損等の状況によっては交換できない物として扱わせていただくことがあります。 ※施設や近隣にご迷惑がかかる場合がございますので、開催時間前の待機はご遠慮ください。 問い合わせ 環境施設課☎32-5391