08-09 イベント Event information フラッグフットボール体験会 アメリカンフットボールのタックルをフラッグ取りに置き換え、身体的接触を原則禁止とした、安全に参加できる競技です。今回はエレコム神戸ファイニーズの選手・コーチによる指導体験会。※親子参加あり(保護者はサポート程度) ■日時 2月7日(土)午前9時30分~11時30分■対象 年中~中学生・先着50人■講師 エレコム神戸ファイニーズ■持ち物 運動ができる服装・室内シューズ・飲み物・タオル■申し込み 下記窓口または電話で■会場&問い合わせ シンコースポーツ体育館・青少年センター☎31-8228 令和7年度環境フェスタ 自然素材を使ったワークショップやクイズラリー、本物の恐竜のタマゴの化石等を触ることができます。表彰(作文・ポスターコンクール)も開催。 ■日時 2月14日(土)午前11時~午後3時■会場 市民センター多目的ホール・301・302室■問い合わせ 環境課☎38-2051 映画『あしやのきゅうしょく』上映会 with わかば子ども食堂ごはんがつなぐ、子どもと地域 映画上映とわかば子ども食堂さんの講演会開催 ■日時 2月18日(水)午前10時30分~午後0時30分(10時開場)■会場 ルネサンス クラシックス芦屋ルナ・ホール■定員 先着350人■申し込み 申込フォームで(空きがあれば当日入場可)■問い合わせ 芦屋市PTA協議会事務局[メール]ashiya-pta-conference@outlook.jp コベルコ神戸スティーラーズ「兵庫県民応援デー」 NTTジャパンラグビー リーグワンの横浜キヤノンイーグルス戦をクラブが指定する範囲での任意の席(車椅子席あり)で観戦しませんか。 ■日時 3月20日(金・祝)午後2時30分~■会場 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場■対象 兵庫県在住・6,000人(抽選)■観戦料 150円(手数料等が別途必要)■申し込み 3月8日(日)までに申込フォームで※チケットの購入にはJapan RugbyIDの取得が必要です。お申し込み後、当選し購入されたチケットは、理由の如何を問わず、取り替え・変更・キャンセル・返金はお受けできません。※抽選結果は3月12日(木)夕方以降にメールで通知■問い合わせ 問い合わせフォームか兵庫県スポーツ振興課☎078-362-9439 福祉センターエントランス・コンサートpart136 ウィンターライブ~バンドアレンジによるポピュラー音楽~【曲目】ラプソディーインブルー・春よ来い等 ■日時 2月22日(日)午後2時~ ■会場 保健福祉センターエントランスホール(車でのご来場はお控えください。)■出演 MoonStone■問い合わせ 福祉センター☎31-0612 「国際女性デー」記念事業映画「老後の資金がありません」上映会 国際女性デー(3月8日)は国連が定めた女性の地位向上を目指す日です。これを記念し、貯めてきた老後の資金を、舅の葬儀や子の結婚で使い果たした主婦が、次々と降りかかるお金の問題を乗り越える姿を描いた映画を上映します。 ■日時 3月7日(土)午前10時~(9時30分開場)/午後1時30分~(1時開場)■定員 各先着40人※一時保育あり(0歳6カ月~未就学児・300円/人・5人・3日前までに要予約)■申し込み 1月28日(水)~申込フォームで。難しい場合は電話(日・祝除く)で下記へ■会場&問い合わせ 男女共同参画センター☎38-2023 ウィザスあしやフェスタ ~笑顔でワクワクこれからも一緒に~ DV被害者支援のためのチャリティバザー 日時 3月14日(土)午前9時30分~正午〈要予約〉 定員 1枠15人(20分間入れ替え制) 申し込み 2月2日(月)午前9時~電話で(日・祝除く) ※収益はDV被害者支援のために全額寄付します。 ウィザスあしやふれあいタイム(入退場自由) 日時 3月14日(土)午後0時30分~午後3時 【イベント】午後1時~絵本の読み聞かせ/午後2時~AIはじめの一歩(講座) 【同時開催】0時30分~3時ジェンダーカルタの今昔紹介・『絵本で子育て』相談会&絵本紹介・AI活用相談・スタンプラリー(粗品あり) グループワークショップ(5グループ6企画) ●近現代文学から学ぼう『宮本百合子の「播州平野」と戦後の評論から学ぶ』 3月16日(月)午後1時~2時45分 ●歪みとり体操 3月16日(月)午後3時~4時30分 ●『ジェンダーギャップを考えるカルタ』をやってみよう! 3月17日(火)午後1時30分~3時 ●絵本講座イベント 3月18日(水)午前10時~11時30分 ●おひとり様の老後対策セミナー 3月18日(水)午後1時30分~4時 ●アフタヌーンティー入門講座 3月19日(木)午前10時~正午 参加費 300円/人(当日持参) ●申し込み 2月2日(月)~申込フォームで(難しい場合は電話で〈日・祝除く〉)※一時保育あり(0歳6カ月~未就学児〈要予約〉) 会場&申し込み&問い合わせ 男女共同参画センターウィザスあしや☎38-2023 美術博物館の催し 講座まなびはく 挿絵をとことん楽しむ―谷崎潤一郎「乱菊物語」をよむ/みる/きく 日本画家・北野恒富が挿絵を手がけた谷崎潤一郎の小説「乱菊物語」。谷崎潤一郎記念館所蔵の挿絵原画を、学芸員の解説と朗読で、文学と美術の両面から味わいます。 ■日時 2月7日(土)午後2時~4時■対象 小学5年生以上・40人■講師 井上勝博(谷崎潤一郎記念館学芸員)・川原百合恵(美術博物館学芸員)・小原由美氏■申し込み 当日直接会場へ 歴史ウォーク第3回 「芦屋博士と歩く阪神間モダニズムの景観」 美術博物館周辺に残る阪神間モダニズムの時代の景観を探究します。 ■日時 2月21日(土)午後2時~3時30分■場所 美術博物館および芦屋川河口周辺(屋外で活動)■定員 先着30人(中学生以下の参加は保護者の同意が必要)■講師 三宅正弘氏(武庫川女子大学 教授)■持ち物 動きやすい服装・飲み物■申し込み 2月8日(日)までに氏名・住所・年齢・電話番号をメール([メール]ashiya_event@shopro.co.jp)か電話で。 第17回人形劇フェスタ芦屋 人形劇・マジック・音楽付き紙芝居・腹話術・三味線等 ■日時 2月15日(日)午後2時~3時30分(1時30分開場)■会場 講義室■定員 先着60人■出演 人形劇団えぷろん・アンパン座・コケコッコ・Mr.GOちゃん等■申し込み 当日直接会場へ 「第68回 芦屋市展」作品募集 どなたでも応募ができる自由な公募展 ■展示期間 3月10日~29日■作品受付・搬入日 2月28日(土)■対象 他の展覧会やWeb等で未発表の自作の作品■部門 平面(油彩画・水彩画・日本画・版画などを含む)および写真※1部門2点以内■出品料 1部門につき1,000円 ■申し込み 募集要項にある作品応募票等に記入し、作品・出品料を2月28日(土)午前10時~正午、午後1時~3時に美術博物館へ。 【問い合わせ】美術博物館☎38-5432/[ファクス]38-5434/[メール]ashiya-bihaku@shopro.co.jp(〒659-0052 伊勢町12-25)【開館時間】午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)【休館日】月曜日(祝日の場合は、その翌日)【観覧料】一般1,000(800)円、大高生700(560)円、中学生以下無料※()内は20人以上の団体料金※高齢者(65歳以上)および身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護の方は各当日料金の半額 谷崎潤一郎記念館の催し ロビー展示 大阪芸術大学文芸学科×谷崎潤一郎 谷崎文学をデザインする 文芸学科では創作に加え、「編集」を重視した授業を行い、小説の世界観をビジュアルで表現しています。本展では、授業から生まれた学生の優秀作品を展示し、谷崎文学とデザインが交差する表現を紹介します。 ■期間 2月26日~3月8日■料金 要観覧料 文学講座 「谷崎潤一郎とオスカー・ワイルド」 ~比較文学的に2人の耽美主義作家を考える~ 欧州世紀末耽美主義を代表するオスカー・ワイルド。谷崎はワイルドを学び、その影響が作品に表れています。今回は、谷崎の作品からワイルド的なるものを探っていきます。 ■日時 3月29日(日)午後2時~3時30分■会場 講義室■定員 30人〈要予約〉■講師 堀江珠喜 氏 (大阪府立大学名誉教授)■料金 1,000円(観覧料込)■持ち物 筆記用具■申し込み 谷崎潤一郎記念館へ ロビー展示関連 講演会 「谷崎潤一郎と小村雪岱」 谷崎作品を中心に小村雪岱が装幀を手掛けた書物について語ります。 ■日時 3月1日(日)午後2時~3時30分■会場 講義室 ■定員 30人〈要予約〉■講師 真田幸治氏(大阪芸術大学文芸学科特任教授)■料金 1,000円(観覧料込)■申し込み 谷崎潤一郎記念館へ 【問い合わせ】谷崎潤一郎記念館☎23-5852/[ファクス]38-3244/[メール]ashiya-tanizakikan@shopro.co.jp(〒659-0052 伊勢町12-15)【開館時間】午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)【休館日】月曜日(祝日の場合は、その翌日)【観覧料】一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料※()内は20人以上の団体料金※高齢者(65歳以上)および身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護の方1人は各当日料金の半額 市内の文化財案内 Vol.11 芦屋市指定文化財三好長康山論裁許状(附、挟板) 本市で現存が確認されている最古の古文書で、永禄3年(1560)年11月21日付けで、摂津下郡の郡代であった三好日向守長康から芦屋庄(芦屋村・打出村)に発給された文書です。当時の芦屋庄では、本庄(現・神戸市東灘区)や西宮社家郷と持山の境界をめぐって論争を繰り返していましたが、本文書は、西宮に持山を横領されたことを訴える芦屋庄の百姓たちに対し、西宮の横領を止めて芦屋庄の利用権を認める判決を下したものです。 問い合わせ 国際文化推進課☎38-2115