14 こども・子育て Baby&Kids 図書館の催し ■会場&問い合わせ 図書館☎31-2301 【えほんの会】 ■日時 2月7日・14日・21日・28日(土)①午後2時~2時30分②午後2時30分~3時■対象 ①3歳以上②5歳以上・各回先着20人(途中参加不可・保護者の参加不可) 【こどもおはなしの会】 ■日時 2月7日・14日・21日・28日(土)①午後2時~2時30分②午後2時30分~3時■内容 年齢に合わせてストーリーテリングや絵本の読み聞かせ■対象 ①小学1年生以上②小学3年生以上・各回先着25人(途中参加不可・保護者の参加不可) 【こども司書によるえほんの会】 ■日時 2月7日(土)午後3時15分~■対象 3歳以上・20人(保護者の参加可)■申し込み ホームページから 【打出分室・こどもおはなしの会】 ■日時 2月14日(土)午後3時~3時30分■会場 うちぶん(打出教育文化センター)和室■内容 絵本の読み聞かせ■対象 3歳以上・16人(途中参加不可) 第43回芦屋市造形教育展 市内の就学前施設・小学校・中学校の選出された多数の作品を展示します。 ■期間 2月14日~22日午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)※16日(月)は休館日■会場 美術博物館■問い合わせ 学校支援課☎38-2143 パパタイム ~こどもと一緒にパパ同士でお話ししましょう!~ ■日時 2月28日(土)午前10時~11時30分■内容 抱っこ紐の正しい装着方法などをお伝えします。ヨガインストラクターが常駐します。■対象 パパと0~2歳のこどもまたはパートナーが妊娠中の人■申し込み 不要(入退場自由)・事前質問がある人は事前質問フォームから■会場&問い合わせ 男女共同参画センター☎38-2023/[メール]josei-ce@city.ashiya.lg.jp 大学連携事業 春のファミリースポーツのつどい ボール遊びを通して、体の動かし方や走り方を学びます。 ■日時 3月8日(日)午前10時~11時30分(9時30分~受付)〈小雨決行〉■会場 芦屋学園グラウンド(陽光町)■対象 未就学児の4~6歳と小学校1年生(こども1人につき保護者〈父母および祖父母等〉)・60組(応募多数抽選)※市内在住・在勤・在学者優先■講師芦屋大学サッカー部ほか■持ち物 動きやすい服装・飲み物■申し込み 2月20日(金)までに申込書を郵送・持参もしくはメールかファクスで提出■問い合わせ スポーツ推進課☎22-7910/[ファクス]22-1633/[メール]sport@city.ashiya.lg.jp パパ・ママさんへ 母子健康手帳の交付 月~金(祝日除く)午前9時~午後5時  医療機関で妊娠と認められた人 プレおや教室(出産準備クラス) 21日(土)午前9時30分~正午  妊娠16週以降の妊婦とパートナー【WEB予約可】 プレおや教室(もく浴クラス) 3月8日(日)午前9時30分~正午  妊娠16週以降の妊婦とパートナー【WEB予約可】 ■問い合わせ こども家庭・保健センターこども家庭係☎31-0611/[ファクス]31-0647(〒659-0051呉川町14-9保健福祉センター2階) こどもの健康・相談 乳幼児健康診査 健康診査の日程は、個別で案内を送付しています。  転入された人はお問い合わせください。【日程変更のみWEB予約可】 アレルギー健診  3月13日(金)午後1時~2時  乳幼児を対象に専門医による健診・相談 もぐもぐ離乳食教室(中期) 3月9日(月)午前10時30分~正午  5~7カ月児とその保護者(講話・試食)【WEB予約可】 かみかみ離乳食教室(後期~完了期) 3月18日(水)午前10時45分~正午  8カ月~おおむね1歳児とその保護者(講話・試食)【WEB予約可】 育児相談 2日・3月2日(月)午前10時~正午  乳幼児の身体測定・子育て相談等(母子健康手帳持参)場所:子育てセンター おやこ栄養相談(母子栄養相談) 3日・17日・3月3日(火)午前9時30分~11時  妊婦・乳幼児の食事相談 こどもの相談 25日(水)午後1時10分~3時10分  臨床心理士による就学前児の発達相談 からだの相談 3月13日(金)午後0時45分~1時25分  小児科専門医による乳幼児の運動発達に関する相談 ■会場&申し込み&問い合わせ こども家庭・保健センター母子保健係☎31-1586/[ファクス]31-1018(〒659-0051呉川町14-9保健福祉センター3階) いただきますのまえとあと vol.11 連載が授業に 給食に携わる方々を紹介してきたこの連載企画が、朝日ケ丘小学校1年生の授業の教材として活用されました。給食を通して多くの人の支えがあることを学びました。 「なにができるかな。」をかんがえよう 朝日ケ丘小学校 友延 光代 先生 1年生に給食に興味を持ってほしい、そして多くの人が関わっていることを知ってほしいと思い、広報紙を参考にして授業を企画しました。「自分には何ができるかな?」と問いかけると、こどもたちなりに考える姿が見られました。「いただきます」「ごちそうさま」の感謝の気持ちは学校だけでなく家庭でも伝えてほしいと話しています。 NEXT → ホームページが新しくなります