08-09 イベント Event information 作って食べよう世界の料理〈イギリス編〉 【メニュー】 コロネーションキッシュ・ギネスシチュー・サラダ・イートンメス ■日時 4月17日(金)午前10時~午後2時■会場 潮芦屋交流センター調理室■定員 25人■講師 久米川斎氏(紅茶文化史研究家)■料金 2,800円(4月12日からキャンセル料が発生)■持ち物 食器用フキン・エプロン・マスク・三角巾・筆記用具■申し込み 4月10日(金)までにメールフォームで(応募多数抽選)■問い合わせ 潮芦屋交流センター☎25-0511/[メール]cooking-aca@npo-aca.jp 芦屋川カレッジ大学院公開講座 井沢元彦講演会『豊臣兄弟の光と影』 第19期芦屋川カレッジ大学院「旅と世界の想像力」からの1講座を一般公開します。 ■日時  4月20日(月)午前10時~11時30分(9時30分開場)■会場 ルネサンス クラシックス芦屋ルナ・ホール■定員 600人■講師 井沢元彦氏(作家)■料金 全席自由席:500円■申し込み チケット販売開始3月23日(月)芦屋市民センター事務所・市役所売店・電子チケット・ローソンチケット(Lコード:52466)■問い合わせ 公民館☎35-0700 福祉センターエントランス・コンサートpart137 「出会い」~西洋・東洋~【曲目】木枯らし・風の歌・サマータイム・六段ほか ■日時 4月26日(日)午後2時~■会場 保健福祉センターエントランスホール(車でのご来場はお控えください)■出演 HOK(箏:浜野秀江・ピアノ:大塚路子・尺八:加納煌山)■問い合わせ 福祉センター☎31-0612 芦屋大学図書館稀覯書展覧会 第8回「シルクロードの仏教遺跡 敦煌と雲崗」 ■期間 4月17日~23日〈(火)休館〉午前9時~午後9時30分〈(日)午後5時まで〉■会場 市民センター別館展示場■内容 『オーレル・スタイン千佛 洞』と『雲崗石窟中国文化史跡』の精密復刻版の写真展示です。紀元4、5世紀の中国西域への仏教伝来の時代を体感ください。■問い合わせ 公民館☎35-0700 公民館セミナー 『西域への仏教伝来とその後の物語』 敦煌の千佛洞と雲崗の石窟は紀元4世紀と5世紀の仏教史跡です。そこから仏教の伝来、受容の興味深い歴史を知ることができます。シルクロードからの仏教伝来のいくつかの挿話を紹介します。 ■日時 4月17日(金)午後2時~3時30分■会場 市民センター401室■定員 先着90人■講師 松井健氏(東京大学名誉教授)■問い合わせ 公民館☎35-0700 ACユナイテッドテニススクール ジュニアクラス受講生募集 ■日時&対象 4月より受講時間が変更・毎(水・金)【J1クラス(小学生~:初心者可)3人】午後4時20分~5時20分【J2クラス(小学生~:ボールが打てる)6人】午後4時20分~5時20分【J3クラス(8歳~:ラリーができる)6人】①午後4時20分~5時50分②午後5時20分~6時50分【育成クラス(8歳~:試合ができる)】午後5時20分~7時20分■料金 【J1クラス・J2クラス】月4回 5,000円・月8回 7,500円【J3クラス】月4回 7,500円・月8回11,250円【育成クラス】月4回 10,000・月8回15,000円※月8回は振替不可■持ち物 運動のできる服装・帽子・飲み物・タオル・運動靴■申し込み 申込用紙(ホームページからダウンロード可)を窓口またはファクスで■会場&問い合わせ 芦屋公園テニスコート☎34-8886/[ファクス]34-8884 月2回開催! 第1期テニスワンポイントレッスン ■日時 4月8日・22日・5月13日・27日・6月10日・24日(水)午前9時30分~10時40分■会場 西浜テニスコート■内容 月2回開催!テニス教室。4月「クロスラリーの展開と活用」、5月「ボレー・スマッシュ」、6月「サーブとレシーブ」をテーマに開催。※雨天中止の場合は、当日午前9時頃に体育館ホームページへ掲載します。■対象 初級~中級者10人(最小遂行人数3人)■講師 村主崇明氏■料金 1回2,000円■持ち物 動きやすい服装・テニスシューズ・ラケット・飲み物■申し込み 体育館窓口または電話で。■問い合わせ シンコースポーツ体育館・青少年センター☎31-8228 第八十六回市民寄席 「桂ざこば三回忌追善 米朝一門会」 ■日時 6月26日(金)午後6時~(5時15分開場)■会場 ルネサンス クラシックス芦屋ルナ・ホール■内容 【座談会】「桂ざこばを偲んで」【落語】桂南光・桂米團治・桂塩鯛・桂惣兵衛※演目は当日のお楽しみ■定員 600人■料金 当日3,500円/前売り3,000円※全席指定■申し込み 4月2日(木)午前9時30分より販売開始【チケット販売所】市民センター事務所・市役所売店・ローソンチケット(Lコード:51735)■問い合わせ 公民館☎35-0700 美術博物館の催し 企画展「コレクションの樹、36年目の春 ―新収蔵品を中心に―」 ■期間 4月11日~6月28日■内容 令和以降に収蔵した18作家の作品を、開館当初収蔵した作品とともに公開します。一本の樹が育つように体系的に収集されてきたコレクションの歴史を振り返り、その展望を皆さんとともに考える機会とします。 展覧会 関連イベント 芦屋市在住・通学・通勤者 観覧無料日 ■日時 4月19日(日) 午前10時~午後5時 ■会場 ホール・展示室■対象 芦屋市在住・通学・通勤の方■持ち物 上記証明できるもの■申し込み 直接会場へ 【問い合わせ】美術博物館☎38-5432/[ファクス]38-5434/[メール]ashiya-bihaku@shopro.co.jp(〒659-0052 伊勢町12-25)【開館時間】午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)【休館日】月曜日(祝日の場合は、その翌日)【観覧料】一般800(640)円、大高生500(400)円、中学生以下無料※( )内は20人以上の団体料金※高齢者(65歳以上)および身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護の方は各当日料金の半額 谷崎潤一郎記念館の催し 谷崎文学と名建築にふれる現地講座 ~谷崎の愛した京の豪邸~ 「夢の浮橋」の舞台になった非公開の谷崎旧邸潺湲亭(せんかんてい)(現・石村亭)を訪ねます。 ■日時 5月28日(木)①午前10時10分~正午②午後1時30分~3時20分※コース振り分けはこちらでさせていただきます。京阪電車出町柳駅(6号出口)集合■定員 各回14人〈要予約〉■料金 3,000円(要別途交通費)■持ち物 歩きやすい服装(15分ほど歩きます)■申し込み 下記へ 春の特別展 「暗闇の谷崎潤一郎 闇を愛した文豪」 【関連講座 学芸員が語る春の特別展】 谷崎潤一郎の闇を基調とする傑作をはじめ、文豪に潜む暗闇を照らし出す春の特別展。学芸員が解説します。 ■日時 4月19日(日)午後2時~3時■会場 講義室■定員 20人〈要予約〉■料金要観覧料■持ち物 筆記用具■申し込み 下記へ 【関連イベント 落語会「暗闇に笑う」】 ロビーにて、春の特別展に因んだ落語を口演します。 ■日時 5月17日(日)午後2時~3時■会場 ロビー■定員 40席〈要予約〉■出演 社会人落語団体「午後の小噺」■料金 要観覧料■申し込み 下記へ 【問い合わせ】谷崎潤一郎記念館☎23-5852/[ファクス]38-3244/[メール]ashiya-tanizakikan@shopro.co.jp(〒659-0052 伊勢町12-15)【開館時間】午前10時~午後5時(入館は4時30分まで)【休館日】月曜日(祝日の場合は、その翌日)【観覧料】一般600(480)円、大高生400(320)円、中学生以下無料※( )内は20人以上の団体料金※高齢者(65歳以上)および身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護の方1人は各当日料金の半額 市内の文化財案内 Vol.13 芦屋市指定文化財 親王寺所蔵考古資料一括① 銅鐸 打出町の阿保山親王寺には、芦屋の古代史を物語る考古資料(銅鐸1口、銅鏡4面、石製銙帯5点)が寺宝として伝えられており、それらを「親王寺所蔵考古資料一括」として指定しています。そのうちのひとつ、銅鐸は弥生時代のもので、江戸時代に「堂の上」(現:楠町)で見つかったことから「堂の上銅鐸」とも呼ばれています。六甲山地南麓では、国宝・桜ヶ丘銅鐸(神戸市)をはじめ、数多くの銅鐸がみつかっており、芦屋市域では本資料が唯一のものです。※公開はしていません。 問い合わせ 国際文化推進課☎38-2115