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更新日:2021年6月9日

平和と人権:映画鑑賞会『ソローキンの見た桜』【8月12日】

ー日露戦争時代、日本に多く設置されたロシア兵捕虜収容所ー

ソローキンの見た桜

©2019「ソローキンの見た桜」製作委員会

 特に愛媛県松山には国内初の収容所が設けられ、この松山を舞台に運命的に出逢ってしまった日本人看護師とロシア将校の二人を中心に、歴史に翻弄された人々を描いた心揺さぶる感動のドラマ。
 監督は、ロシアの巨匠アレクサンドル・ソクーロフの「太陽」にメイキング監督として参加し、前作「レミ二センティア」で衝撃的なSFの世界を創り上げ話題となった井上雅貴。

内容

日時

8月12日(木曜日)午後2時~

会場 ルナ・ホール

出演

監督など

  • 出演:阿部純子、ロデオン・ガリュチェンコ、山本陽子(特別出演)他
  • 監督・脚本・編集:井上雅貴
  • 製作:2019「ソローキンの見た桜」製作委員会
  • 配給:KADOKAWA

定員

200人

料金 無料

申込

不要

問い合わせ:公民館(35-0700)

 

お問い合わせ

公民館  

電話番号:0797-35-0700

ファクス番号:0797-31-4998

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