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更新日:2011年12月6日
第4次芦屋市総合計画は、平成21年度から公募市民47人で構成する市民会議を実施し、“私たちの計画”として市民と行政との協働で作成しました。
本計画は、平成23年度から32年度までを計画期間とし、総合的な芦屋のまちづくりの指針となる、市の最上位の計画です。
将来の芦屋のまちが、「自然とみどりの中で絆(きずな)を育み、“新しい暮らし文化”を創造・発信するまち」であることを目指します。
この基本構想は、芦屋市議会平成22年第4回定例会において、平成22年12月17日に議決されました。
計画期間は、平成23年度(2011年度)から平成32年度(2020年度)までの10年間となっています。
第4次芦屋市総合計画 基本構想(PDF:876KB)
この前期基本計画は、芦屋市議会平成22年第4回定例会において、平成22年12月17日に議決されました。
計画期間は、平成23年度(2011年度)から平成27年度(2015年度)までの5年間となっています。
第4次芦屋市総合計画 前期基本計画(PDF:1,686KB)
実施計画は、前期基本計画に定められた施策を効果的かつ効率的に実施するための具体的な事務事業を示すものです。
計画期間は、平成23年度(2011年度)から平成25年度(2013年度)までの3年間となっています。
平成21年度から22年度にかけて、基本構想と前期基本計画を策定しました。
その経過については、下記のページをご覧ください。
本市では、「第4次総合計画(基本構想・前期基本計画)」を発行し、下記のとおり頒布しています。
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