更新日:2026年8月3日
市営住宅
市営住宅は、住宅に困窮する市民に対し、低額の家賃で提供するために国から補助を受けて建設された住宅です。
令和8年度の市営住宅等入居希望者登録について
【登録制度】
- 芦屋市では、住宅に困っておられる度合いの高い人が入居しやすいよう、市営住宅入居希望者登録制度を採用しています。
- 入居資格等の詳細については、住宅管理センターまでお問い合わせください。
【登録の受付】
- 入居を希望される場合は、申込の受付期間中に住宅管理センターまで必要書類を持参してください。(郵送不可)
- 特別な事情で持参が難しい場合は、住宅管理センターへご相談ください。
【住宅困窮度】
- 申し込まれた人のお住まいの環境、設備、住宅の状況等を書類審査等で調査し採点します。この採点結果を市営住宅入居者選考委員会にはかり、申し込まれた人の住宅困窮度点(住宅に困っている度合い)を決定します。
- あっせんについては、住宅困窮度点の高い人から順番にご希望の住宅の空き住戸をあっせんします。
【登録の有効期間】
【申込案内書】
- 令和8年8月3日より住宅管理センター、市役所受付、ラポルテ市民サービスコーナーで配布しています。
【申込受付期間】
令和8年度市営住宅等入居希望者登録申込案内書(PDF:4,932KB)(別ウィンドウが開きます)
※申込案内書は参考資料として掲載しています。申込みには、冊子附属の申込書の提出が必要です。
住宅使用料について
入居者の収入、住戸の大きさ、住宅の建築時からの経過年数などにより、住宅使用料は毎年変動します。
若者・子育て世帯向け市営住宅リノベーション事業について
空き家が続いていた住戸を有効活用するために、若者・子育て世帯向けのリノベーションを実施しました。
詳しくは下のリンクをご確認ください。
~いい家あった!プロジェクト~若者・子育て世帯向け市営住宅リノベーション事業(別ウィンドウが開きます)
