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更新日:2017年5月29日

警防課

警防訓練

平成29年5月『芦屋市水防訓練』

平成28年9月『東灘消防署・芦屋消防署合同訓練』

平成28年8月『東灘消防隊基礎訓練効果確認(視察)』

平成28年3月『集団災害対応訓練』

平成28年3月『林野火災防ぎょ訓練』

救助訓練

 

平成28年9月『水難救助訓練』

平成28年7月『第45回消防救助技術』

平成28年3月『山岳救助訓練』

特別警戒・行事・イベント 等

 

 

平成28年8月『火災検討会』

 

平成28年3月『全国山火事予防運動』

 

(5月)平成29年度芦屋市水防訓練

  •  目的

出水期における災害防止のため,水防法第32条の2のsuibou

規定に基づき,水防活動技術の向上及び責務の自覚並び

に隊員相互間の緊密な連携を図るもの。

  • 日時

       5月24日(水)午前10時から11時

        (予定通り終了しました。)

  • 会場

       潮芦屋ビーチ西側

  • 参加機関

       芦屋市・消防本部・消防団

(9月)平成28年度東灘消防署・芦屋消防署合同訓練

東灘消防署との合同訓練を実施し,指28kobegoudoukunnrenn128kobegoudoukunnrenn

揮隊1隊,ポンプ隊1隊の計8名が訓練を行った。鉄筋コンクリート造5階建1棟の共同住宅からの出火を想定し,ポンプ隊はベランダからの防ぎょ活動を行い,指揮隊は東灘消防署と合同指揮所を開設し,活動方針の決定や指揮活動・無線統制等を行った。

  • 平成28年9月15日(木)
  • 9時~11時30分
  • 神戸市民防災センター

(9月)平成28年度水難救助訓練

水難事故における水面救助技術の向上28sennsuikunnrenn128sennsuikunnrenn

を図るため3点セットを使用した基本泳法やレスキューボードの取り扱い訓練を実施した。潜水士有資格隊員は潜水訓練を実施し,中性浮力・索展張といった潜水活動における基本訓練を実施する。

  • 平成28年9月7日(木)
  • 平成28年9月8日(金)
  • 10時30分~14時
  • 兵庫県広域防災センター・プール棟

(8月)平成28年度東灘消防隊基礎訓練効果確認(視察)

 28koberennseikai1東灘消防署で行われた基礎訓練効果

確認の視察を行いました先着ポンプ隊として小隊長以下1隊4名で防ぎょ活動を実施し,迅速かつ的確に任務を遂行し,規律ある訓練が行われていました。

  • 平成28年8月29日(月)
  • 10時15分~12時15分
  • 東灘消防署本署庁舎周辺及び屋上訓練場

(8月)火災検討会

知識・技術を若手職員に繋げるということを目的とした28kasaikenntoukai

火災検討会を実施しました。検討会では実際に起きた火災をモデルにし,各隊の詳細な任務分担や消火戦術,防ぎょ方法や地域特性を確認し,今後の火災活動や火災予防に生かせるよう,様々な意見や議論をかわしました。

  • 平成28年8月26日(金)
  • 10時~11時30分
  • 消防本部多目的ホール

 

(7月)第45回消防救助技術近畿地区指導会訓練

猛暑が続く中,選抜された救助隊員が指導会の訓練を実施45sidoukai

しました。今年は2人一組でロープを登っていく「ロープ応用登はん」と3人で対岸に取り残された要救助者を救出する「ロープブリッジ救出」を実施。緊張の中,部内の「選考会」「消防長査閲」を行い,8名の救助隊員が本番へ望みました。

訓練査閲

  • 平成28年7月20日(水)10時00分~
  • 消防本部車庫前

第45回消防救助技術近畿地区指導会

  • 平成28年7月23日(土)10時00分~
  • 大阪市高度専門教育訓練センター(旧大阪市消防学校)

(3月)山岳救助訓練

近年芦屋市域において山岳救助事案(遭難含む)が頻sangaku繁に発

生し増加傾向である。隊員の知識・技術の向上及び円滑な救助活動を目指し,山中において救出・搬送等の山岳救助訓練を総勢10名の救助隊員で実施した。

  • 平成28年3月1日(火)9:00~12:00

   平成28年3月1日(水)9:00~12:00

  • 芦屋川右岸の芦屋市背山一帯
  • 通報から航空隊ピックポイントへ搬送するまでの救助活動をブラインド形式で実施する。

  

(3月)集団災害訓練(多数傷病者対応訓練)

集団災害発生時における災害対応能力の向上を図るため,各部隊間における連携の強化及び応援・連絡体制を確認し,災害発生時において円滑な活動を実施することを目的とした訓練を実施しました。本訓練はブラインド形式の訓練で署員が傷病者役や関係者役を演じ,いつにも増して,臨場感のある,緊迫した訓練になりました。

  • 平成28年3月24日(木)
  • 10時00分~12時00分
  • 消防本部車庫前

(3月)全国山火事予防運動

全国統一防火標語『誓います森の安全火の始末』

空気が乾燥する春先には、ちょっとした不注意で山火事が発生し大火災となる恐れがあります。

大切な緑の山を守るためにも、次のことを守って下さい。

  1. 枯れ草等のある、火災が起こりやすい場所では、たき火をしないこと。
  2. たき火等、火気の使用中は、その場を離れず使用後は完全に消火すること。
  3. 強風時及び乾燥時には、たき火、火入れをしないこと。
  4. たばこは指定された場所で喫煙し、吸いがらは必ず消すとともに、投げ捨てないこと。
  5. 火遊びはしないこと。
  6. たき火をするときは、事前に消防署に連絡すること。

業務内容

  • 警防計画に関すること。
  • 消防水利の配置計画その他消防地水利に関すること。
  • 通信施設及び消防情報機器等の整備計画に関すること。
  • 開発行ために伴う消防の用に供する施設の審査及び同意に関すること。
  • 特別火災警戒に関すること。
  • 消防部隊の運用に関すること。
  • 消防緊急情報システムその他通信施設の運用に関すること。
  • 火災の警戒及び消防活動に関すること。
  • 消防通信の指令及び統制に関すること。
  • 非常招集に関すること。
  • 火災の調査及び火災証明等に関すること。
  • 消防情報の処理に関すること。
  • 緊急消防援助隊に関すること。
  • 水防活動に関すること。
  • 自主防災組織の育成指導に関すること。
  • 水防及び防災用資器材並びに水防倉庫の維持及び管理に関すること。
  • その他消防の防災事務に関すること。
  • 救急業務の基本計画に関すること。
  • 救急救命士の育成に関すること。
  • 救急医療機関等との連絡調整に関すること。
  • 救急隊員の感染防止対策に関すること。
  • 救助業務の基本計画に関すること。
  • 車両及び消防用機械器具の整備計画に関すること。
  • 安全運転管理に関すること。
  • 消防車両等に係る事故の処理に関すること。
  • 機関員の育成及び教育訓練に関すること。
  • 車両用燃料に関すること。 はしご車のイラスト
  • 消防団の車両及び装備に関すること。
  • 課の庶務に関すること。

    業務時間は午前9時から午後5時30分

    閉庁日は土曜日・日曜日,国民の祝日,年末年始12月29日から1月3日


お問い合わせ

消防本部警防課警防係

電話番号:0797-32-2345

ファクス番号:0797-32-0119

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