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更新日:2018年10月10日

赤十字活動

赤十字活動に関する新着情報

2018年インドネシア・スラウェシ島地震救援金を受け付けています

インドネシア中部のスラウェシ島では、2018年9月28日にマグニチュード7.4の地震が発生し、建物の崩落や津波により、大きな被害が出ました。この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社では、救援金の受付を開始しました。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

「2018年インドネシア・スラウェシ島地震救援金」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

平成30年北海道胆振東部地震災害義援金を受け付けています

北海道胆振地方中東部を震源とする最大震度7の地震により、北海道に大きな被害が出ました。この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社は義援金の受け付けています。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

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2018年インドネシア・ロンボク島地震救援金を受け付けています

2018年8月5日にマグニチュード7.0の地震が発生し、現地ではその後も大きな余震が続いています。この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社では、救援金を受け付けています。

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平成30年7月豪雨災害義援金を受け付けています

平成30年台風第7号及び前線等に伴う大雨災害により、西日本を中心に甚大な被害が出ています。この災害で被災された方々を支援するため、日本赤十字社では、義援金を受け付けています。

「平成30年7月豪雨災害義援金」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

その他の義援金の受付

お寄せいただいた義援金は全額、被災者の方々のお手元に届けられます。

現在受け付けている義援金の詳細については、「義援金の受付」ページをご確認ください。

「活動資金」ご協力のお願い

日本赤十字社は、毎年5月に「赤十字運動月間(赤十字会員増強運動)」を全国的に展開します。芦屋市においても多くの皆さまに赤十字活動へのご理解と活動の事業資金となる「活動資金」のご協力をお願いしています。

活動資金とは

赤十字の理念や活動内容に賛同し加入いただいた会員の皆さまから拠出いただく「会費」と、そのほか広くお寄せいただいた「寄附金」を総称して「活動資金」と呼びます。日本赤十字社の活動は「活動資金」によって支えられています。

活動資金によって赤十字は災害救護、難民救済、献血事業、医療事業、災害用の備蓄、国際活動、社会福祉などの幅広い奉仕活動を行っています。

赤十字奉仕団

赤十字奉仕団とは、赤十字の人道・博愛の精神に基づき赤十字の使命とする人道的な諸活動を実践しようとする人々のボランティア組織で、活動資金募集や赤十字思想の普及・啓発などの活動に取り組んでいます。

芦屋市ではイベント時に啓発活動に取り組んでいただいたり、活動資金募集を積極的に行っていただける奉仕団員を募集しています。

nisseki啓発活動の一環として、「第9回あしや保健福祉フェア」では日本赤十字社の活動紹介をしました。日本赤十字社の活動内容がわかるパネル展示や、啓発グッズの配布、子どもたちを対象に救護服・看護服の試着を行いました。

当日お立ち寄りくださった皆さま、ありがとうございました。

関連リンク

お問い合わせ

福祉部地域福祉課管理係

電話番号:0797-38-2153

ファクス番号:0797-38-2160

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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