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更新日:2011年8月19日
交通事故により保護者を失った交通遺児に対し、就学激励金を支給します。
交通事故により保護者を失い、市内に住所を有する小・中・高校生
小学生・中学生、 月額5,000円、高校生、月額10,000円
新規に申請するときは、交通事故証明、戸籍謄本、住民票、死亡届、保険証、銀行通帳、印鑑、
前年度にひき続いての申請者は、通帳、印鑑を持って4月に申請してください。
児童福祉施設に入所している20歳未満の児童の保護者に対して、費用の一部を助成します。
決定機関が決定した徴収金について現に納付した費用の2分の1
ただし、決定された費用徴収区分の中のD階層の5(D5階層)に定める徴収金の2分の1に相当する額を助成金額の上限とします。
交付申請書 、徴収金払込済書(領収書)、金融機関の口座番号のわかるもの、印鑑(認め可)、その他必要と認める書類
障がい児施設に入所等している20未満の児童の保護者に対して、費用の一部を助成します。
市民税所得割によって、助成率が異なります。
| 所得割16万円未満 |
現に支払った金額の2分の1 |
|---|---|
| 所得割16万円以上 |
現に支払った金額の3分の1 |
交付申請書、費用の請求書及び払込済書(領収書)、金融機関の口座番号のわかるもの、印鑑(認め可)、その他必要と認める書類
妊産婦が保健衛生上入院が必要であるのに、経済的理由で入院できないときに、入所して助産が受けられる施設です。
保護者が病気などで、一時的に養育できなくなった児童を預けることができます。
疾病、出産、事故、災害、看護などの社会的な理由で、児童を家庭で養育できない市民
日額5,350円(2歳未満)、2,750円(2歳以上)
家庭児童相談員が家庭において子どもを養育するうえでのさまざまな悩みごとや心配ごと、子どもの虐待についての相談に応じます。(家庭児童相談室について)
18歳までの子どもと子どもを育てている人 、里親、里子を希望されるかた
育児の援助を受けたい人と協力したい人が会員となって一時的・臨時的に有償で子どもを自宅で預かる相互援助活動組織です。
協力会員・子育ての好きなかたなら特に年齢・資格は問いません。
依頼会員・おおむね0歳から小学校6年生までの子どものいる家庭
1時間800円~900円
子育て支援センターチャイルドプラネット芦屋内(芦屋市呉川町14番9号)
電話番号25-0521
子育て中のお母さんお父さん、これからお母さんになるかたが親子で気軽に立ち寄って、安心してくつろげる場所を提供しています。
主任児童委員、民生委員・児童委員がスタッフになって、相談・助言・情報提供のお手伝いをしています。
| 名称 | 場所 | 開設曜日 | 開設時間 |
|---|---|---|---|
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あい・あいるーむ1 |
打出教育文化センター1F和室 |
第1水曜日 |
午前10時~11時30分 |
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あい・あいるーむ2 |
図書館2F集会室 |
第2水曜日 |
午前10時~11時30分 |
|
あい・あいるーむ3 |
ラ・モール芦屋内 男女共同参画センター 「ウイザスあしや」 会議室A |
第3水曜日 |
午前10時~11時30分 |
|
あい・あいるーむ4 |
朝日ヶ丘集会所1階洋室 |
第4水曜日 |
午前10時~11時30分 |
発達に心配のある子どもの育児相談。毎月第2金曜日に保健センター内療育相談室で実施します。
よくあるおたずね