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更新日:2018年11月16日

就学前の子どもたちが小学校で絵本が読める環境に

学校図書館を子どもたちにとって居心地のよい空間に

「読書のまちづくり」を推進する芦屋市では、「自ら本を手に取り、本が好きな子どもを育てる」ことを重点目標に掲げ、全ての学校園において読書活動の充実に取り組んでいます。子どもが幼いころから一冊でも多くの良書と触れ合うことができる環境を整備するとともに、就学前の子どもたちも学校図書館を「小学校の体験の場」として活用できるようにしていきます。

【募集期間:2021年3月末まで。目標金額:320万円】

 

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寄附金を活用して実現したい取組 

魅力ある学校図書館づくりと幼児期からの読書習慣の育成

 児童や就学前の子どもにとって居心地がよく魅力ある学校図書館となるように環境を整備します。

 例えば、就学前の子どもたちが読書を楽しめるようなスペースを創設したり、本が活用しやすくなるようなラックや棚を購入します。また、就学前の子どもたちが幼児期から読書に親しむことができるように、幼児から親しめる絵本などの図書を充実させます。

お問い合わせ

教育委員会学校教育部学校教育課

電話番号:0797-38-2087

ファクス番号:0797-38-2089

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