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更新日:2019年5月23日

芦屋の学校給食が映画になります

芦屋市の学校給食のおいしさには秘密があります。

レシピ集芦屋の給食

芦屋市の学校給食はおいしいのはなぜ?

芦屋市では,市立の小学校全校と中学校3校中2校(令和元年5月末時点)で,各学校に給食室を設け,毎日調理を行って子供たちに給食を提供する自校式給食を実施(残る中学校1校も平成32年度までに開始予定)していることに加え,各校に1名専属の栄養士を置き,各校独自のオリジナルメニューを展開しています。

 

2017年には,レシピ集「芦屋の給食 おしゃれな街のおいしい献立」として発売後,すぐに重版になるほどの人気を呼びました。

さらに,市制80周年を迎える2020年に映画になります。

 

市制80周年の2020年,芦屋の学校給食が映画になります

「食」を通して「絆」を描くヒューマンドラマ!

給食風景

制作概要

公開予定2020年秋。

キャストは未定(2018年11月現在)。

監督は,白羽弥仁(しらはみつひと)氏

1964年生,兵庫県芦屋市出身,神戸市在住。日本大学藝術学部卒。

監督作は,「セピア・タウン(1984年)」「She's Rain(1993年)」「能登の花ヨメ(2008年)」「神戸在住(2015年)」「ママ,ごはんまだ?(2017年)」

スケジュール

  • 2020年秋ごろ 公開予定

お問い合わせ

企画部政策推進課 

電話番号:0797-38-2127

ファクス番号:0797-31-4841

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