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更新日:2020年3月26日

生活全般にわたる困りごとの相談窓口

新型コロナウイルス感染症の影響による就労環境の変化により、収入の減少や生活に不安のある方は、ご相談ください。

家計や仕事、すまい、生活上の困りごとの相談窓口です。ひとりで悩まないでご相談ください。

総合相談窓口

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業により、生活資金でお悩みの方へ

緊急小口資金《新型コロナウイルス特例貸付》(PDF:253KB)(別ウィンドウが開きます)

総合支援資金《新型コロナウイルス特例貸付》(PDF:169KB)(別ウィンドウが開きます)

総合支援資金についてご案内(PDF:346KB)(別ウィンドウが開きます)

 相談窓口/貸付申込先

 社会福祉法人 芦屋市社会福祉協議会

  • 場所:芦屋市保健福祉センター1階「総合相談窓口」(芦屋市呉川町14番9号)
  • 時間:午前9時~午後5時30分(土・日・祝日、年末年始を除く)
  • 電話番号:0797-31-0681
  • ファクス: 0797-32-7529
  • メール:kurashi@ashiya-shakyo.com

 相談の内容

  • くらしの相談
  • 仕事に関する相談
  • お金に関する相談
  • 住まいの相談 など、生活全般にわたるお困りごと

お困りごとを抱えておられる方、ご家族やご近所のかたでお困りの方がおられましたら、お気軽に上記相談窓口までご連絡ください。

相談内容に応じて、生活困窮者自立支援制度などを活用し、相談員がお手伝いします。

 ※総合相談窓口は、芦屋市が芦屋市社会福祉協議会に委託して実施しています。

生活困窮者自立支援制度

経済的にお困りの方や、「働きたくても働けない、将来が不安」など、生活全般にわたる困りごとの解決に向けて支援をするものです。

制度の概要について

利用の対象となる方

原則として、芦屋市在住で生活に困窮している方、身近に相談できる人がいなくて困っておられる方ならどなたでもご相談いただけます。

支援の流れ

  1. 相談員がお困りごとをお聞きします
  2. 一緒に支援プランを作成します
  3. 支援プランに沿った支援を行ないます
  4. 継続的に支援を行ないます

事業の内容

自立相談支援事業~あなたの支援プランを作成します~

支援員がお困りの内容をお聞きし、どのような支援が必要かをあなたと一緒に考え、具体的な支援のプランを作成します。寄り添いながら、自立に向けた支援を継続的に行ないます。

住居確保給付金の支給

離職などにより住居を失った方、または失うおそれの高い方には、就職に向けた活動をすることなどを条件に、一定期間、家賃相当額を支給します。生活の土台となる住居を整えた上で、就職に向けた支援を行ないます。

就労準備支援事業

「社会との関わりに不安がある」「他の人とのコミュニケーションがうまくとれない」など、すぐに就労が難しい方などに、有期限のプログラムに沿って、基礎能力を養いながら就労に向けた支援を行ないます。

地域まなびの場支援事業

子どもの学習支援を始め、日常的な生活習慣、仲間と出会い、活動ができる居場所づくり、進学に関する支援等、子どもと保護者への支援を行ないます。

その他

ご相談内容に応じて、他の制度利用等も検討し、各関係機関と連携してあなたを支えます。

 


 

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お問い合わせ

福祉部地域福祉課地域福祉係

電話番号:0797-38-2040

ファクス番号:0797-38-2060

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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