ホーム > くらし > 環境 > 住環境 > 高病原性鳥インフルエンザについて

ここから本文です。

更新日:2016年12月12日

高病原性鳥インフルエンザについて

 全国的に鳥インフルエンザが流行しています。芦屋市内では事例がありませんが,鳥を飼育している方は,野鳥と接点を持たないよう十分ご注意ください。

1  野鳥等の死骸を見つけたとき

野鳥等が死んでいても、直ちに鳥インフルエンザを疑う必要はありませんが、素手で触らないでください。また、同じ場所でたくさんの野鳥などが死亡していたら、市役所経済課(38-2033)までご連絡ください。

2  野鳥との接し方について

3  人への感染について

鳥インフルエンザウイルスは、感染した鳥との濃密な接触等の特殊な場合を除いて、通常では人に感染しないと考えられています。日常生活においては、過度の心配は必要ありません。 

4 海外へ旅行・日本へ入国される皆さまへ

 

関連サイト

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

市民生活部地域経済振興課商工観光・農林係

電話番号:0797-38-2033

ファクス番号:0797-38-2176

ページの先頭へ戻る