ここから本文です。

更新日:2022年8月16日

赤十字活動

赤十字災害義援金に関する新着情報

令和4年8月3日からの大雨災害義援金(山形県、新潟県、石川県、福井県)

令和4年8月3日からの大雨災害による義援金を受け付けています。なお、皆さまからお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じて被災地の方々の生活を支援するため、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお送りします。また、義援金の募集については、被災都道府県の判断に基づき、受付を実施しています。

「令和4年8月3日からの大雨災害義援金(山形県、新潟県、石川県、福井県)」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

令和4年7月大雨災害義援金(宮城県)

令和4年7月14日からの大雨災害による義援金を受け付けています。なお、皆さまからお寄せいただきました義援金は、日本赤十字社を通じて被災地の方々の生活を支援するため、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお送りします。また、義援金の募集については、被災都道府県の判断に基づき、受付を実施しています。

「令和4年7月大雨災害義援金(宮城県)」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

2022年アフガニスタン地震救援金

2022年6月22日午前1時19分ころ(日本時間午前5時49分ころ)にアフガニスタン・イスラム共和国の南東部で発生したマグニチュード5.9の地震により被災された方々を支援するため、救援金を受け付けています。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

「2022年アフガニスタン地震救援金」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

ウクライナ人道危機救援金

ウクライナ各地で激化している戦闘により、多くの市民が緊張と不安の中で過ごしています。すでに子どもを含む市民の死傷者が報告され、市民生活に不可欠なインフラにも被害が出ています。また、紛争の被害を恐れ、多くの人びとが、周辺国(ポーランド、ルーマニア、スロヴァキア等)に避難しています。この状況を受け、赤十字国際委員会、国際赤十字・赤新月社連盟、各国赤十字社が実施するウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するため、海外救援金を受け付けています。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

「ウクライナ人道危機救援金」の受付について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

その他の義援金の受付

お寄せいただいた義援金は全額、被災者の方々のお手元に届けられます。

現在受け付けている義援金の詳細については、「義援金の受付」ページをご確認ください。

「活動資金」ご協力のお願い

日本赤十字社は、毎年5月に「赤十字運動月間(赤十字会員増強運動)」を全国的に展開します。芦屋市においても多くの皆さまに赤十字活動へのご理解と活動の事業資金となる「活動資金」のご協力をお願いしています。

活動資金とは

赤十字の理念や活動内容に賛同し加入いただいた会員の皆さまから拠出いただく「会費」と、そのほか広くお寄せいただいた「寄附金」を総称して「活動資金」と呼びます。日本赤十字社の活動は「活動資金」によって支えられています。

活動資金によって赤十字は災害救護、難民救済、献血事業、医療事業、災害用の備蓄、国際活動、社会福祉などの幅広い奉仕活動を行っています。

赤十字奉仕団

赤十字奉仕団とは、赤十字の人道・博愛の精神に基づき赤十字の使命とする人道的な諸活動を実践しようとする人々のボランティア組織で、活動資金募集や赤十字思想の普及・啓発などの活動に取り組んでいます。

芦屋市ではイベント時に啓発活動に取り組んでいただいたり、活動資金募集を積極的に行っていただける奉仕団員を募集しています。

nisseki-asasho啓発活動の一環として、防災訓練等のイベントにてブースを出展させていただいています。

日本赤十字社のことがわかる赤十字検定に挑戦していただいたり、子どもたちを対象に救護服・看護服を着て写真撮影したりと楽しい時間を地域の皆さんと共有しています。

 

 

 

(令和元年朝日ケ丘小学校区合同防災訓練)

R1防災訓練

啓発グッズとして、ウェットティッシュ、風船、缶バッジ等を作成し、皆さまに配布しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

(令和元年芦屋市防災総合訓練)

関連リンク

お問い合わせ

福祉部地域福祉課管理係

電話番号:0797-38-2153

ファクス番号:0797-38-2160

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

ページの先頭へ戻る