ホーム > まちづくり > 上下水道 > 下水道のお知らせ・PR活動 > 令和7年度「啓発グッズ」の企画について
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更新日:2025年12月18日
芦屋市では、「下水道」をもっと身近に感じてもらい、知識や理解を深めてもらうために、様々な広報や啓発をしています。
令和7年度は、「武庫川女子大学 経営学部経営学科」との連携事業を活用した実践学習プログラムで、「芦屋市下水道ガチャガチャ」を企画しました。
作成した「啓発グッズ」は、市内の小学校の社会科見学で、処理場に来場された小学生に配布しています。

「ご当地マンホール付箋」 「マスコットキャラクターのボールペン」
これまで取り組んできた啓発は引き続き実施しながら、さらに、新しい発信方法を検討するため、令和7年度に「武庫川女子大学 経営学部経営学科」との連携事業を活用した実践学習プログラムを開始しています。
実践学習では、「下水道」ガチャガチャを作成することになりました。かわいく発信するグッズを企画しています。
「「下水道」をかわいく発信するプロジェクト」の報告会を、12月17日(水曜日)に実施しました。

また、プログラムで作成したポスターを、東館1階エントランスロビーの掲示板に掲載しました。

掲示期間:令和7年12月18日(木曜日)から令和7年12月26日(金曜日)