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更新日:2022年12月26日

市民の皆さまへ(市長メッセージ)

令和4年12月26日付けメッセージ

新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数は、12月に入ってからも増加傾向が続いており、12月28日(水曜日)からは県の医療体制の外来フェーズが「流行期」に引き上げられて、外来医療提供体制の確保が進められる予定です。

芦屋市においても、12月29日(木曜日)から1月3日(火曜日)までの年末年始は、午前9時から午後5時まで、休日応急診療所を開設しての診療を実施いたします。受診される際には、電話(0797-21-2782)でご連絡のうえ、受診してください。

一方で、医療ひっ迫による保健医療への影響が懸念される状況であることから、発熱等の症状があっても重症化リスクの低い方は、兵庫県の新型コロナウイルス感染症に係る発熱等受診・相談センター(24時間受付・078-362-9980)や各種支援制度をご活用いただき、ご自身の症状に応じて、自己検査・自宅療養による対応についてもご検討をいただきますようお願いいたします。

また、インフルエンザを含めたワクチン接種についてもご検討をいただくとともに、風邪症状などがある場合は帰省や懇親会などの会合への参加を見合わせていただきますようお願いいたします。帰省や旅行などの際には、検査キット・無料検査場を積極的にご活用ください。

今年も残すところあとわずかとなりましたが、これから迎える新たな一年が市民一人ひとりにとって素晴らしいものになることを願って、心をひとつに取り組んでまいりましょう。

令和4年12月26日
  芦屋市長 いとうまい

新型コロナワクチン接種について

市立施設の利用ガイドライン

社会体育施設の利用ガイドライン

新型コロナウイルス感染症の相談窓口について

あなたの身近にあるコロナ対策のポイントを探してみよう!(外部サイトへリンク)

芦屋市新型コロナウイルス感染症対策中間まとめ

新型コロナウイルスの感染拡大を予防する「ひょうごスタイル」の推進(外部サイトへリンク)

新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」(厚生労働省のホームページ)(外部サイトへリンク)

令和4年11月22日付けメッセージ

新型コロナウイルス感染症の新規陽性者数は、10月の前半にかけて減少傾向にありましたが、その後は増加傾向が続いており、この冬には流行の第8波や、インフルエンザの同時流行も懸念されます。
兵庫県による発熱外来の体制強化も図られたところですが、医療ひっ迫による保健医療や社会経済活動への影響を抑制するためにも、市民の皆さまにおかれましては、今冬の流行に備えた取り組みをお願いいたします。

具体的には、状況に応じた適切なマスクの着用(主に飛沫感染の防止)、こまめな手洗いや手指消毒(接触感染の防止)、湿度等に配慮した換気(エアロゾル感染の防止)等の基本的な感染対策とともに、感染した場合に備えて、検査キットや1週間分の食料品・常備薬、日用品等の備蓄に取り組んでいただきますようお願いいたします。
また、インフルエンザを含めたワクチン接種の検討をいただくとともに、兵庫県の新型コロナウイルス感染症に係る発熱等受診・相談センター(24時間受付・078-362-9980)や各種支援制度についてもご確認ください。

あわせて、水分補給やバランスの良い食事、適度な運動、十分な睡眠等により、心身の健康づくりに取り組むことも大切です。
芦屋市では、日常の健康づくりに関する講座や相談窓口など、市民の皆さまの健康づくりなどに役立つ取組も実施していますので、ぜひご活用ください。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響による経済的な理由により、食料品の確保が困難な場合など、生活上の困りごとのある方は市の総合相談窓口(0797-31-0681)にご相談ください。

感染症への対応は、一人ひとりの取組と、社会全体での取組の両方が重要です。
市民一人ひとりが健康に過ごすことができること、芦屋のまちが元気であることを願って、心をひとつに取り組んでまいりましょう。

令和4年11月22日
  芦屋市長 いとうまい

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令和4年9月1日付けメッセージ

行動制限のない夏休みが終わり、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数は高止まりの状況が続いています。これにより、病床使用率や外来受診率も高く、医療現場のひっ迫を引き起こしています。

医療を必要とする方が、診療や治療を適切に受けていただき、医療のひっ迫を緩和するために、重症化リスクが低く、症状の軽い方が、医療機関を受診する前に感染の有無を自己検査できるよう、「抗原検査キット」の配布を、県と連携を図りながら実施しています。

県は郵送にて配布していますが、市は、ホームページの申請フォームからお申込みいただき、自家用車に乗っていただいたまま検査キットをお渡しするドライブスルー方式で配布しています。1日の配布数に限りがあることから申込数が上限になり次第、受付を終了いたしますのでご理解を賜りますようお願い申し上げます。

なお、自主療養中の方も、発熱等、症状に変化があった場合には、ためらうことなく、かかりつけ医へ電話でご相談いただくか「発熱等受診・相談センター」や「新型コロナウイルス健康相談コールセンター」へご相談ください。

刻々と変化するウイルスとの闘いは決してたやすいものではありませんが、ご自身と大切な方の命と健康を守るため、基本的な感染防止対策を継続していただき、皆さまと心ひとつに感染拡大防止と社会経済活動との両立を図ってまいりましょう。

令和4年9月1日
  芦屋市長 いとうまい

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令和4年8月8日付けメッセージ

県の基本的対処方針の見直しが行われ、症状が軽く重症化リスクの低い方を対象とした、自己検査や自主療養に係る取組を進めることとされました。本市においても、自己検査のための抗原検査キットの配布について、県と連携して取り組んでいくことといたしました。これらにより、医療を必要とする重症化リスクのある方が適切な医療サービスを受けられるよう進めていきます。

なお、自主療養者におかれても症状が悪化した際はためらうことなく、事前に連絡の上、発熱診療・検査医療機関を受診してください。また、症状があって受診を迷う場合や不安がある場合は、県の新型コロナ健康相談コールセンター(078-362-9980)等の各種相談センターに相談をしてください。

また、市民の皆さまにおかれましては、いま一度、基本的な感染防止対策をはじめ熱中症予防に配慮した換気等による感染対策に取り組んでいただくとともに、ワクチン接種の対象者の方におかれましては、接種の積極的な検討をお願いいたします。なお、今後ワクチン接種の対象が変更となることも考えられます。お手元に届いた接種券は引き続き大切に保管してください。

新型コロナウイルス感染症への対応もまさに前例のない山場にありますが、皆さまと心ひとつに乗り越えてまいりましょう。

令和4年8月8日
  芦屋市長 いとうまい

 

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令和4年7月19日付けメッセージ

新型コロナウイルスの新規陽性者数は令和4年2月3日をピークに全国的に減少傾向にありましたが、6月下旬以降に再び上昇傾向に転じ、現在は第6波を上回る過去にない状況となっています。これを踏まえ、国・県の基本的対処方針の見直しが行われましたが、新たな行動制限はせず社会経済状況をできる限り維持しながら、保健医療体制の確保に万全を期して、新型コロナウイルスとの併存と平時への移行を慎重に進めていくこととされました。本市でも医療の状況に留意し、ワクチン接種の加速化や基本的な感染対策の再点検・徹底などに取り組んでいきます。

市民の皆さまにおかれましては、手洗いや消毒、適切なマスクの着用等の基本的な感染対策を改めて徹底していただきますようお願いいたします。あわせて、重症化等を予防するために、ワクチン接種の対象者の方におかれましては、接種の積極的な検討をお願いいたします。なお、今後ワクチン接種の対象が変更となることも考えられます。お手元に届いた接種券は大切に保管してください。

また、重症化リスクが高い方に会う前には、無料検査場でのPCR検査や抗原検査等をご利用いただくなど、ご自身の大切な人を守るよう取り組んでいただきたく思います。そして、もし体調不良を感じる場合には、医療機関等への相談を速やかに行ない、必要な療養をとるようにしてください。なお、施設利用につきましても新たな制限は設けておりませんが、ご利用にあたって不安を感じられる方は利用料の取り扱いについて各施設へご相談ください。

今回、国・県からは、換気に関する具体的な提言がなされました。これから夏本番を迎えて気温や湿度も高くなっていきますので、エアコンや除湿機、温湿度計等を活用して熱中症予防に配慮しながら、換気扇を活用する等により、状況に応じて、換気による感染対策に取り組んで頂きますようお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症への対応も長期間に及んでいますが、ここを山場として皆さまと心ひとつに乗り越えてまいりましょう。

令和4年7月19日
  芦屋市長 いとうまい

 

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令和4年7月1日付けメッセージ

皆さまのご理解とご協力のもと、新型コロナウイルス感染症の、療養者数や重症者数は低く保たれています。

今後も気を緩めることなく、基本的な感染対策に努めていただきながら、社会経済活動も活性化してまいりましょう。

先の6月市議会定例会において、新型コロナウイルスワクチン接種、感染症対策、市内経済活性化等の補正予算が承認されました。「キャッシュレス決済ポイント還元事業」などの事業を速やかに進めていきます。また、新型コロナウイルス感染症及び食材価格高騰の影響を踏まえ、市立小中学校の学校給食の食材費の価格高騰相当分を保護者の皆さまに転嫁することなく、栄養バランスや質・量を保った学校給食を市の負担により守っていきます。

なお、新型コロナワクチン4回目接種については、現在、個別医療機関のご協力のもと実施していますが、7月10日からは、第3日曜日を除く毎週日曜日に、保健福祉センターでも実施いたします。接種の対象となられる方は、インターネットまたはコールセンターで予約をお願い申し上げます。

これから、気温・湿度が高くなる季節を迎えます。場面に応じたマスクの着脱、水分補給等、熱中症のリスクを避けながら、手洗い・換気などの基本的な感染対策を継続していただき、皆さまと心ひとつに、コロナ禍を乗り超えてまいりたいと思います。

令和4年7月1日
  芦屋市長 いとうまい

 

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令和4年6月1日付けメッセージ

新型コロナの新規感染者数は高い状況で推移していますが、重症対応の病床使用率は低下傾向にある状況です。引き続き基本的な感染防止対策が必要であることに変わりはありませんが、このたび、国の基本的対処方針に基づいて兵庫県からマスク着用の取り扱いについて基本的な考え方が示されました。
マスクについては、着用をお願いする場合とそうでない場合がありますので、適切な対応をお願いします。特に夏場における熱中症防止の観点からも屋外においては近距離での会話を行なう場合を除いてマスクを外していただいても構いません。一方、着用の必要はないとされている場面でも、お年寄りと会うときや病院に行くときなどハイリスクの方と接する場合には着用をお願いします。

4回目の新型コロナワクチンの接種につきましては、60歳以上の方と、18歳以上60歳未満で基礎疾患を有する方、その他重症化リスクが高いと医師が認める方が対象です。
3回目接種済みの18歳以上のすべての方に、接種の時期に応じて接種券等を送付しますので、接種の対象となられる方のみ、インターネット又は市のコールセンターでご予約をお願い申し上げます。

感染拡大防止と社会経済活動との両立が継続できますのは、これまでの医療従事者の皆さまの懸命な取組はもちろんのこと、ワクチン接種の広がり、そして、何より市民の皆さま、事業者の皆さまが、感染防止対策を徹底していただいていることに尽きると考えています。改めて、心から感謝を申し上げます。

まもなく本格的な雨の季節を迎えるとともに、気温も高くなっていきます。こまめな水分補給など、熱中症にも十分にご留意いただき、皆さまと心ひとつに日常を取り戻してまいりましょう。

令和4年6月1日
  芦屋市長 いとうまい

 

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令和4年4月27日付けメッセージ

いよいよ3年ぶりに緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の適用がない大型連休を迎えます。命と暮らし、そして社会経済活動の両立に本格的に取り組んでまいりましょう。

そのためにお願いを繰り返します。市民の皆さまにおかれましては、今一度マスクの着用、手洗いや消毒、こまめな換気、人との距離の確保など基本的な感染対策の徹底をお願いいたします。

発熱・咳など体調が悪いときは外出を控え、医療機関に電話連絡のうえ受診いただくとともに、体調に心配のある方は兵庫県が24時間開設しています新型コロナ健康相談コールセンター(078-362-9980)をご利用ください。

遠出、帰省などの際は、国が全国の主要駅や空港等に設置する無料ウイルス検査場もご活用いただき、混雑した場所や時間帯を避け、できるだけ少人数で行動するよう心がけましょう。また、会食の際は、同一テーブルで4人以内とし、会話するときにはマスクの着用を徹底するようお願いいたします。

ワクチン接種は、発症や重症化の予防に有効です。積極的な接種をお願いするとともに、接種後も油断することなく基本的な感染対策の徹底を重ねてお願いいたします。

皆さまと心ひとつに、ご自身と大切な方の命と健康を守りながら、活気のある日常を取り戻してまいりましょう。

令和4年4月27日
  芦屋市長 いとうまい

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令和4年4月1日付けメッセージ

兵庫県において適用されていた「まん延防止等重点措置」が解除となり、令和4年度をスタートすることができました。

改めまして、ご理解とご協力をいただきました市民の皆さま、事業者の皆さま、そして第一線で対応していただいている医療従事者をはじめとするエッセンシャルワーカーの皆さまに、心から感謝を申し上げます。

しかしながら、コロナが収束したというわけではなく、さらに年度初めのこの時期は、行事や人の移動が多くなることもあり、感染再拡大を起こさないために、マスクの着用やこまめな手洗い、手指消毒、人と人との距離の確保など、基本的な感染拡大防止対策の徹底に引き続きご理解とご協力をお願い申し上げます。

なお、新型コロナワクチン3回目接種につきましては、5月2日以降は、個別医療機関のご協力のもと引き続き実施しつつ、12歳以上17歳以下の方への3回目のワクチン接種につきましては、国の方針に基づき現在準備を進めており、詳細が決まり次第、対象の皆さまに接種券を送付いたします。

今年度も、ポストコロナの未来に向け、新たな生活様式と調和する社会経済活動を前進させるとともに、各種のイベントの再開につきましても市民の皆さま、事業者の皆さまとともに創る新しい試みにもチャレンジし、安心と希望を共有できるまちづくりにまい進していきます。

令和4年4月1日
  芦屋市長 いとうまい

オミクロン株への感染拡大への対応の強化(PDF:291KB)(別ウィンドウが開きます)

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令和4年3月以前のメッセージ

令和3年4月から令和4年3月までの新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ

令和3年3月以前の新型コロナウイルス感染症に関する市長メッセージ

お問い合わせ

企画部市長室管理係

電話番号:0797-38-2000

ファクス番号:0797-38-2150

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