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更新日:2024年5月16日

コンビニ交付

システムメンテナンス情報

 

令和6年5月18日(土曜日)は、国のネットワーク回線メンテナンスに伴い、午前10時から午後5時までの間に、1分程度のネットワーク切断が数回発生します。
エラーが発生した場合は、時間をおいて再度お試しください。

 

ご利用いただけない日時 ご利用いただけないサービス
令和6年5月19日(日曜日)
午前6時30分から午後11時まで
戸籍の利用登録申請
(なお、戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)、戸籍の附票の写しの交付については、従来から土・日曜日の交付は行っておりませんので、ご注意ください。)

 

各種サービスのご利用可能時間はこちらをクリック。

コンビニエンスストア等に設置されているマルチコピー機(多機能端末機)で住民票の写しや印鑑登録証明書などが取得できます!!

マルチコピー機イメージ図

マイナンバーカードが必要です。

個人番号カード(表)

コンビニ交付は、マイナンバーカードに格納される利用者証明用電子証明書及び利用者証明用電子証明書の暗証番号(数字4けた)を利用して行ないます。
まだマイナンバーカードを取得していないかたは、この機会に是非取得してください。
住民基本台帳カード、通知カード及び印鑑登録証(カード)ではコンビニ交付は利用できません。

マイナンバーカードについて

コンビニ交付対象証明書及び手数料

コンビニ交付対象証明書 手数料 備考
住民票の写し 200円
  • 本人及び同一世帯のかたの住民票の写しを発行できます。
  • 転出者、死亡者の住民票の写しは発行できません。
  • 転出予定者を含む住民票の写しは発行できません。
  • 住民票コード入りの住民票の写しは発行できません。
  • マイナンバーの記載の有無を選択できます。ただし、世帯全員の住民票でマイナンバーの記載ありを選択すると世帯全員のマイナンバーが記載されます。
  • 同居していても、住民登録上、別世帯であるかたの住民票の写しは発行できません。

住民票記載事項証明書

(住民票の写しを簡略化した証明書です)

200円
  • 本人及び同一世帯のかたの住民票記載事項証明書を発行できます。
  • 転出者、死亡者の住民票記載事項証明書は発行できません。
  • 転出予定者を含む住民票記載事項証明書は発行できません。
  • 住民票コード入りの住民票記載事項証明書は発行できません。
  • マイナンバーの記載の有無を選択できます。ただし、世帯全員の住民票記載事項証明書でマイナンバーの記載ありを選択すると世帯全員のマイナンバーが記載されます。
  • 同居していても、住民登録上、別世帯であるかたの住民票記載事項証明書は発行できません。
  • 就職先に提出するなど、提出先指定の様式がある場合は市役所窓口までお越しください。
印鑑登録証明書 200円
  • 芦屋市で印鑑登録をしているかたの印鑑登録証明書を発行できます。
  • 本人以外の印鑑登録証明書は発行できません。
  • 印鑑登録証(カード)ではコンビニ交付で印鑑登録証明書を発行できません。
  • 市役所窓口ではマイナンバーカードを提示いただいても印鑑登録証明書の発行はできません。窓口での発行には印鑑登録証(カード)が必要になります。
課税証明書 200円
  • 取得する時点で芦屋市に住民登録があるかたの最新の課税証明書のみ発行できます。
  • 所得申告をされていないかた、賦課期日の1月1日に芦屋市に住民登録がなかったかたの課税証明書は発行できません。
  • 高校又は大学の授業料減免・奨学金・学資支給金・就学(修学)支援金等申請のための課税証明書は発行できません。
戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本) 350円
  • 本人及び同一戸籍のかたの現在の戸籍全部・個人事項証明書を発行できます。
  • 除籍全部事項証明書・個人事項証明書(除籍謄抄本)、改製原戸籍謄抄本は発行できません。
戸籍の附票の写し 200円
  • 本籍・筆頭者は省略となります。
  • 本人及び同一戸籍のかたの現在の戸籍の附票の写しを発行できます。
  • 除かれた戸籍及び改製原戸籍の附票の写しは発行できません。


※コンビニ交付で発行される証明書は窓口よりも100円安くなっています。是非ご利用ください。
※住所が芦屋市外で、本籍が芦屋市にあるかたも戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)及び戸籍の附票の写しを取得することができます。ただし、前もって「戸籍の利用登録申請」が必要です。詳しくは下記リンクをご覧ください。

返金・交換について

コンビニ交付で発行した証明書については、返金・交換はできません。
マルチコピー機の操作は内容をよく確認して行ってください。
また、コンビニ交付で発行される証明書はすべて有料となります。免除規定に該当されるかたは市役所窓口にて交付の申請をしてください。

利用可能時間

住民票の写し、住民票記載事項証明書、印鑑登録証明書、課税証明書

午前6時30分から午後11時まで。

土曜日、日曜日、祝日もご利用できます。

(12月29日から1月3日まで及びシステム停止日はご利用できません)

 

戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)、戸籍の附票の写し

平日の午前9時から午後5時30分まで。

戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)、戸籍の附票の写しについては、土曜日、日曜日、祝日はご利用できませんのでご注意ください。

(12月29日から1月3日まで及びシステム停止日はご利用できません)

戸籍の利用登録申請

午前6時30分から午後11時まで。

土曜日、日曜日、祝日もご利用できます。

(12月29日から1月3日まで及びシステム停止日はご利用できません)

発行が可能なコンビニエンスストア

全国の下記コンビニ事業者の、マルチコピー機を設置している店舗で発行ができます。
芦屋市外にあるコンビニエンスストアでも芦屋市の証明書を取得できます。

  • セブン-イレブン
  • ローソン(ローソンストア100を除く)
  • ファミリーマート等

発行可能な店舗について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

市役所でもコンビニ交付サービスが利用できます

市役所本庁舎北館1階に設置された証明書自動交付機(マルチコピー機)にて、コンビニ交付サービスがご利用いただけます。

※コンビニ等に設置されたマルチコピー機でのコンビニ交付サービスとは、一部条件が異なるのでご注意ください。詳細は以下のとおりです。

取得できる証明書

証明書の種類 手数料 ご利用可能なかた
住民票の写し 200円 芦屋市に住所があるかた
住民票記載事項証明書
印鑑登録証明書
課税証明書

戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)

350円 芦屋市に住所があり、かつ芦屋市に本籍があるかた
戸籍の附票の写し 200円

利用時間

平日午前9時から午後5時30分まで(土日祝日、12月29日から1月3日まで及びシステム停止日を除く)

セキュリティについて

  1. コンビニ交付で発行される証明書は、コピー用紙に偽造・改ざん防止処理をした画像が印刷されます。(窓口で発行される用紙とは異なります)
    コンビニ交付での偽造・改ざん防止の技術については下記リンクをご覧ください。

    コンビニ交付証明書の偽造・改ざん防止技術について(別ウィンドウが開きます)

    (外部サイトへリンク)
  2. コンビニエンスストアとの通信は専用回線を用い、データを暗号化して行ないます。
  3. マルチコピー機で証明書を発行した後は、データは自動的に消去されます。
  4. マルチコピー機は自分で操作をし、従業員を介さずに証明書を受け取ることができます。
  5. 証明書の発行後、取り忘れを音声と画面でお知らせします。

マルチコピー機の操作方法について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

暗証番号について

コンビニ交付ではマイナンバーカードに格納される利用者証明用電子証明書の暗証番号(数字4けた)の入力が必要です。
ただし、通算して3回連続で間違えてしまうとコンビニ交付が利用できなくなります。
(例えば、暗証番号の入力を2回間違えた後、他の場所で1回間違えても利用できなくなります)
その際は市役所の窓口で暗証番号の再設定が必要となりますので、マイナンバーカードをお持ちになってご本人が窓口までお越しください。

マイナンバーカードに格納される電子証明書については下記リンクをご覧ください。

電子証明書(公的個人認証サービス)について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

注意点

(1)マイナンバーカード交付後すぐ、市外からの転入手続後すぐ、電子証明書の更新手続後すぐはコンビニ交付は利用できません

マイナンバーカード交付後すぐ、転入手続後すぐ、電子証明書の更新手続後すぐはコンビニ交付システムへマイナンバーカードの情報が連携されるのに時間がかかるため、コンビニ交付の利用はできません。

電子証明書を更新された場合、コンビニ交付の利用者登録を再度行っていただく必要があります。

(2)戸籍届出後の証明発行について

同一の戸籍に記載されているかたが戸籍の届出をされた場合、届出内容が戸籍に反映されるまでの間はコンビニ交付で戸籍全部・個人事項証明書(戸籍謄抄本)及び戸籍の附票の写しは発行できません。
戸籍の届出後コンビニ交付を利用される場合は、事前に届出内容が反映されているかどうか市民課にお問い合わせください。

(3)証明書が複数枚にわたる場合

コンビニ交付で発行される証明書が複数枚にわたる場合は、市役所窓口で発行される際のようにホッチキス止めはされませんので、お取り忘れにご注意ください。
また、ホッチキス止めはされませんが、証明書に記載されるページ番号と固有の番号で一通の証明書であると判断できるようになっています。
複数枚にわたる場合は、すべて合わせて一通の有効な証明書となるので、ご提出が必要な場合にはご注意ください。

証明発行手数料の収納事務の委託

地方自治法(昭和22年法律第67号)第243条の2第1項及び第243条の2の5第1項の規定により、証明書等自動交付サービスにおける証明書交付手数料の収納事務を下記のとおり委託します。

委託先

地方公共団体情報システム機構(東京都千代田区一番町25番地)

委託期間

令和6年4月1日から令和7年3月31日

お問い合わせ

市民生活部市民室市民課住民登録係

電話番号:0797-38-2030

ファクス番号:0797-38-2156

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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