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更新日:2020年7月31日

ふれ愛シネサロン

第66回ふれ愛シネサロン「あの日のオルガン」

太平洋戦争末期、53人の子どもの命を守った保母たちがいた。だれもが自分のことで精一杯だった時代、彼女たちを突き動かしたものとは?知られざるヒロインたちの実話を映画化

  • 日時:令和2年8月22日(土曜日)2回上映 各回30分前開場

1 10時00分~12時05分 2 13時30分~15時35分

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール あの日のオルガン画像
  • 出演:戸田恵梨香、大原櫻子ほか
  • 定員:各回50人
  • 申し込み:8月1日(土曜日)から電話で受付
  • 入場料:無料
  • 託児:定員3人(6か月以上の乳児から就学前児 託児希望者は、8月19日(水曜日)までに人権・男女共生課(0797-38-2055)まで

 「あの日のオルガン」(PDF:987KB)(別ウィンドウが開きます)

第65回ふれ愛シネサロン「パディントン2」

第65回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

多様な人種が暮らすロンドンを舞台に、多様性を認め、寛容の気持ちを持つ大切さをテーマに描いた作品。この機会に違いを認めあう大切さについて考えてみませんか。
すっかりロンドンっ子となり、幸せに暮らすパディントン。ある日、世界で1冊しかない飛び出す絵本が盗まれ、現場に居合わせたパディントンが容疑者として逮捕されてしまう。怪しいのは、落ち目の俳優ブキャナン。果たして、パディントンはブラウン家の人々の助けを借りて、無実を証明することができるのか!?

  • 日時:令和2年2月8日(土曜日)第65回ふれ愛シネサロン「パディントン2」

2回上映・吹替(字幕あり)各回30分前開場

1 10時00分~11時50分 2 13時30分~15時20分

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール
  • 定員:各回150人
  • 申し込み:不要(当日先着順)
  • 入場料:無料
  • 託児:6か月~就学前児(無料)

託児希望者は2月4日(火曜日)までに0797-38-2055(人権推進課)へ

  • 吹替版キャスト:松坂桃李、古田新太、三戸なつめ、斎藤工ほか

「パディントン2」(PDF:1,396KB)(別ウィンドウが開きます)

 

第64回ふれ愛シネサロン「火垂るの墓」

第64回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

1945年8月15日の敗戦は、兄妹にとって戦争の終わりではなかった――

6月神戸全域を襲った空襲で病身の母を亡くし、父は出征したまま連絡が途絶え、清太は妹・節子とともに西宮の遠い親戚宅で世話になることになった。だが、おばさんの冷たい仕打ちに耐えられず、清太は節子を連れ、その家を出て防空壕の中で二人だけの生活を始める。日に日に悪化する戦況とともに、やせ細っていく節子。清太は、時折母の優しさ、父の厳しさ、つい数か月前までの平和な生活を思い出しながら、妹を励まし、懸命に生きていこうとする。そして、日本は敗戦の日を迎えた。ホタルのように短く儚い兄妹の命は・・・。

  • 日時:令和元年8月3日(土曜日)<2回上映・30分前開場>

1 10時00分~11時45分 2 13時30分~15時15分火垂るの墓

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール
  • 出演:吉岡怜朗、畠山彩奈、松坂慶子、松田聖子ほか
  • 定員:各回150人
  • 入場料:無料、当日先着順
  • 託児:6か月~就学前児(無料)
  • 託児希望者は7月30日(火曜日)までに人権推進課へ要申込み

「火垂るの墓」(PDF:1,689KB)(別ウィンドウが開きます)

 

第63回ふれ愛シネサロン「パディントン」

第63回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、はるばるペルーから家を探しにやってきた。英国紳士らしく、とっても丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜかだれからも相手にしてもらえない。それは…彼が❝クマ❞だから!

  • 日時:平成31年2月9日(土曜日)<2回上映・30分前開場>

1 10時00分~11時45分 2 13時30分~15時15分 すべて吹替版字幕上映第63回ふれ愛シネサロン「パディントン」

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール
  • 吹替版キャスト:松坂桃李、木村佳乃ほか
  • 定員:各回150人
  • 入場料:無料、当日先着順
  • 託児:6か月~就学前児(無料)
  • 託児希望者は2月5日(火曜日)までに人権推進課へ要申込み

「パディントン」(PDF:775KB)(別ウィンドウで開きます)

第62回ふれ愛シネサロン「この世界の片隅に」

第62回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました

1944年(昭和19年)2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。新しい家庭には夫・周作、そして周作の両親、義姉・径子、姪・晴美。配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。1945年(昭和20年)3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。そして昭和20年の夏がやってくる。

  • 日時:平成30年8月4日(土曜日)<2回上映30分前開場>第62回ふれ愛シネサロン「この世界の片隅に」

1)10時00分~12時15分 2)13時30分~15時45分

すべてバリアフリー字幕上映

UDCast対応(スマートフォンとイヤホンで音声ガイドを聞くことができます。)

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール
  • 声の出演:のん、細谷佳正ほか
  • 定員:各回150人
  • 入場料:無料、当日先着順
  • 託児:6か月~就学前児(無料)
  • 託児希望者は、8月1日(水曜日)までに人権推進課へ要申込み

第61回ふれ愛シネサロン「彼らが本気で編むときは、」

第61回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

優しさに満ちたトランスジェンダーの女性リンコと、彼女の心の美しさに惹かれ、すべてを受け入れる恋人のマキオ。そんなカップルの前に現れた、愛を知らない孤独な少女トモ。桜の季節に出会った3人が、それぞれの幸せを見つけるまでの心温まる60日。第61回ふれ愛シネサロン

  • 日時:平成30年2月3日(土曜日)<2回上映 30分前開場>

1 10時00分~12時15分(字幕あり)

2 13時30分~15時45分

  • 会場:上宮川文化センター3階ホール
  • 出演:生田斗真、桐谷健太ほか
  • 定員:各回150人
  • 入場料:無料、当日先着順

第60回ふれ愛シネサロン「奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ」

第60回ふれ愛シネサロンは終了しました。多数のご参加ありがとうございました。

―1人の教師のアウシュビッツに関する“ある授業”が、落ちこぼれたちの人生を変える

実話をもとに、学校から見放された問題児たちの集まるクラスが、ベテラン教師の情熱によって次第に変化していく様を描いたドラマ。(2014年カンヌ国際映画祭正式出品作品)第60回ふれ愛シネサロン

  • 原作・監督:マリー・カスティーユ・マンシオン・シャール
  • 脚本:マリー・カスティーユ・マンシオン・シャール、アハメッド・ドゥラメ
  • 出演:アリアンヌ・アスカリッド、アハメッド・ドゥラメほか
  • 上映時間:8月5日(土曜日)<2回上映>(開場30分前)

1)午前10時~午前11時50分(字幕)

2)午後1時30分~午後3時20分(吹替版・字幕)

  • 会場:上宮川文化センター 3階ホール
  • 定員:各回とも先着150人(無料)
  • 申し込み不要:直接会場へ

奇跡の教室受け継ぐ者たちへ(PDF:745KB)(別ウィンドウが開きます)

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お問い合わせ

市民生活部人権・男女共生課人権推進係

電話番号:0797-38-2055

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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