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更新日:2021年9月10日

保健福祉センター事業案内

緊急事態宣言延長の対応について

令和3年9月30日までの保健福祉センターの事業については次のとおりです。

  • 福祉センター貸室(利用目的にかかわらず、利用定員数を半分以下とします)
  • 水浴訓練室(予約してご利用ください)
  • 運動室開放事業(エリアごとに人数制限があります)
  • 介護予防センター(予約してご利用ください)
  • 子育て支援センター(プレイルームは予約してご利用ください・スタディルームは中止します)

総合相談窓口をはじめ、各相談窓口は通常どおり実施しています。

令和3年9月30日までの平日・土曜日の閉館時間は午後8時です。

各事業案内

詳しいご案内にリンクしています。

 


 1階

総合相談窓口

総合相談

つながるあしや福祉なんでも相談

福祉に関するさまざまな相談に対応し、相談内容に応じて各専門機関におつなぎします。また「くらしの困りごと」や「仕事の悩み」などの相談に応じ、解決に向けての継続的な支援を行ないます。

 

ひとりで悩まないでご相談ください。一人ひとりに合った支援を継続的に行ないます。

生活全般にわたる困りごとの相談窓口について

各専門窓口

各専門窓口

社会福祉協議会…地域住民が主体となって、地域における社会福祉の問題解決・向上を図るため、公私の社会福祉事業関係者の参加協力を得て、組織的な活動を行なっています。1階では「地域・支援担当」を置き、地域に根差した福祉の推進を行ないます。

高齢者生活支援センター…高齢者の介護に関することや、生活上のさまざまな問題に対応する相談窓口です。

 

障がい者相談支援事業…市内3ヵ所の相談支援事業所が集まり、障がいに関するさまざまな相談に対応します。

障がい者基幹相談支援センター…地域の相談支援体制を強化するため、障がい者相談支援事業の後方支援を行ないます。またサービス事業所等関係機関と連携して、地域課題の解決に取り組みます。

障がい者就業・生活支援センター…障がいのある人の就業と生活面の一体的な支援や、就労準備支援を行ないます。

権利擁護支援センター…高齢者や障がいのある人などの権利侵害への対応や、成年後見制度の利用等、権利擁護に関するさまざまな相談に対応します。

歯科センター

歯科センター

休日の歯科応急診療や障がいのある人を対象とした障がい者歯科診療を実施しています。歯科医師による歯の無料健診・相談も行なっています。

就労支援カフェCACHE-CACHE(カシュ-カシュ)

就労支援カフェ

障がいのある人の就労支援の場として喫茶コーナーを設けています。

ランチや喫茶にご利用ください。

 

 1階南館

水浴訓練室

水浴訓練室

一部温泉水を引き込んだ水浴訓練室です。

15メートル×7メートル、水深1.2メートルの水浴訓練室では

教室・訓練と開放事業の2種類を行っています。

対象者は芦屋市内に住民登録のある下記の人です。ご利用には事前の登録が必要です。

 

【教室・訓練】トレーナーの指導のもと水中運動をします。

  • 「さわやか水中ストレッチ」高齢者(65歳以上)
  • 「めだか教室」4~5歳のぜん息児
  • 「ペンギン教室」障がい児個別訓練
  • 「ラッコ教室」障がい児集団訓練

【開放事業】自由に水中運動などができます。

  • 高齢者開放事業(65歳以上)
  • ぜん息児開放事業(ぜん息様気管支炎の診断がある児童)
  • 障がい児開放事業(障がい者手帳などをお持ちの児童)
  • 障がい者開放事業(障がい者手帳などをお持ちの人)
詳しいご案内と問い合わせ先は下記のリンク先をご覧ください。

障がい機能訓練室

障がい機能訓練室

子どもの身体機能訓練・療育訓練を個別に行ないます。

利用には申し込みが必要です。

 

運動室

運動室「しょうがい者とのスポーツ交流ひろば」等の事業、貸室、市民への開放事業を行なっています。

運動室開放・・・障がいのある人もない人も、子どもも高齢者もみんなでご利用ください。

利用できる人は芦屋市内在住、在学、在勤の人で個人利用のみ。団体としての利用はできません。必ずうわぐつをお持ちください。

くわしい利用方法等については受付窓口にお問い合わせください。

 

令和3年9月30日までの平日・土曜日の閉館時間は午後8時です。

運動室スケジュール・開放時のエリアの定員(PDF:76KB)(別ウィンドウが開きます)

午後8時閉館運動室スケジュール・開放時のエリアの定員(PDF:81KB)(別ウィンドウが開きます)

 

 

 2階

介護予防センター

介護予防センター

高齢者にいきいきと充実した生活を送っていただくことを目的とした介護予防の拠点です。運動トレーナーの指導によるグループエクササイズや、歯科衛生士、管理栄養士による口腔ケア・栄養に関する講座を開催しています。

(65歳以上の芦屋市民が対象で、利用には登録が必要です。)

子育て支援センター<チャイルドプラネット芦屋>

0歳から18歳(高校生)まで幅広い年齢を対象にした目的別の部屋があります。

子育てセンター・・さまざまな事業を行ない、出会いと育ち合いで子育ての輪を広げています。

子育て世代包括支援センター・・妊娠・出産・子育てに関する身近な相談窓口として、保健師が情報提供や関係機関との連絡調整を行なう等、妊娠期から子育て期を切れ目なくサポートするところです。

子ども家庭総合支援室・・児童虐待・不登校・非行など、家庭や子育て全般の相談をお受けします。

プレイルーム

プレイルーム…大型遊具を備えた室内版公園。テラスもあります。

 

スタディルーム

 

スタディルーム…じっくり学習に取り組む部屋です。

 

※令和3年9月30日まで利用ができません。

ミュージックスタジオ

ミュージックスタジオ…スタジオにある楽器を使用し、音楽活動ができます。(利用には事前登録・申し込みが必要です。)

※当面の間利用ができません。

社会福祉協議会

ファミリー・サポート・センター・・会員間での一時的な子どもの預かりを支援します。

ボランティア活動センター・・ボランティアに関する相談、ボランティアコーディネート、ボランティア保険・県民ボランタリー助成の受付、ボランティアグループの登録受付や活動助成、ひとり一役活動に関する相談受付などを行っています。

 

 

 3階

保健センター

保健センター保健センターは、子どもから高齢者までを対象に、生涯を健やかに過ごせるよう、各種保健サービスを行なっています。

医師をはじめ、保健師や管理栄養士などが皆さんの生涯にわたる心と体の健康づくりをサポートします。

 

健診会場では乳幼児健診をはじめ、各種の健診・検診を行なっています。

 

特別支援教育センター

特別支援教育センター

障がいのある子どもに対する教育的支援の拠点です。専任の指導員を配置し、学校園や保護者等への相談・支援を行ないます。

貸室

新型コロナウイルス感染症対策を実施しています。

令和3年9月30日までは利用目的にかかわらず、利用定員数を半分以下とします。

詳しい内容については、下記リンク先をご覧ください。

貸室に伴う新型コロナウイルス感染症対策

夜間の貸室を利用できる時間は

令和3年9月30日までは午後6時から午後8時です。

会議室1

会議室1

音響設備も整った会議室です。

定員36人(最大72人)

利用定員数半分以下のめやす:定員16人(最大36人)

 

会議室2

会議室2

小グループの会議に便利な広さの会議室です。

定員24人

利用定員数半分以下のめやす:定員12人

 

多目的ルーム

多目的ホール

音響設備や舞台が備わっているホール。

講演会やミニステージ等、さまざまな用途に使えます。

定員156人

利用定員数半分以下のめやす:定員63人(最大70人)

  • 難聴者用ヒアリングループ(設置型)を備えています。ご利用の際は事前にお申し出ください。

 

調理実習室調理・実習室

車いすを使用する人が利用できる調理台もあります。

プレイルームを併設しています。

定員(調理室)31人・(食事室)32人

利用定員数半分以下のめやす:(調理室)15人・(食事室)16人

 4階

地域活動支援センター

心の病を持ちながら地域で生活する人のための、日中の活動をサポートする地域活動支援センターです。
社会福祉法人芦屋メンタルサポートセンターが運営しています。

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お問い合わせ

福祉部福祉センター 

電話番号:0797-31-0612

ファクス番号:0797-31-0614

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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