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更新日:2026年3月1日

食育の取り組み

地産地消

地産地消

生産地について知るとともに、生産者の苦労や思いを知り、感謝の気持ちを高めること等を目標に、各校で地産地消週間(5日間)設定し、地場産物活用率(品目ベース)50%以上の給食を実施しています。市からの補助もあり、県産品の食材を優先して使用しています。

ブルーシーフード

ホタテ

資源量が豊かな水産物を指します。海の資源を守るために、環境に配慮された水産物を食べようという考え方です。SDGSの14番「海の豊かさを守ろう」に貢献します。芦屋市は、一般社団法人セイラーズフォーザシー日本支局と連携協定を締結し、SDGSの観点から食育を進めています。
(写真はホタテフライ)

味覚の一週間

味覚の授業

児童生徒に味覚教育・授業を通して、五感を使って味わう大切さを知らせるとともに、食への正しい理解と高い関心を育むことを目的に実施しています。
市内に店をかまえるシェフを講師に招いて体験型学習を行ないます。

お問い合わせ

教育委員会教育部学校教育室保健安全・特別支援教育課

電話番号:0797-38-2144

ファクス番号:0797-38-2089

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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