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更新日:2021年10月26日

70歳以上75歳未満の方に高齢受給者証を交付します

70歳以上75歳未満の方に、高齢受給者証を交付します。

病院で、保険証と一緒に提示してください。

交付の方法

毎年7月中旬ごろに、世帯主の方あてに郵送します。

新たに70歳になる方の場合

70歳になる月に、世帯主の方あてに郵送します。

1日生まれのかたは、70歳になる前月に、世帯主の方あてに郵送します。

有効期間

8月1日から翌年の7月31日まで

新たに70歳になる方の場合

70歳になる翌月の1日から7月31日まで

1日生まれのかたは、70歳になる日から7月31日まで

有効期間内に75歳になる方の場合

8月1日から75歳の誕生日の前日まで

負担割合

2割または3割

負担割合の決め方は、以下のリンクをご覧ください。

高齢受給者証の負担割合を判定する方法

令和4年8月から保険証と高齢受給者証が1枚になります

令和4年8月1日からは、保険証と高齢受給者証が一体化し、1枚で医療機関を受診できるようになります。

これにより、70歳以上75歳未満の方に交付される保険証の表記が、「被保険者証兼高齢受給者証」となり、負担割合も記載されます。

※令和4年7月31日までは、保険証と高齢受給者証の2枚が必要です。

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お問い合わせ

市民生活部保険課保険係

電話番号:0797-38-2035

ファクス番号:0797-38-2158

お問い合わせフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウが開きます)

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