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更新日:2026年2月9日
中学生・高校生のみなさん、あしふくまつりを共に盛り上げる仲間を募集!(あしふくまつりのチラシ(PNG:697KB))あしふくまつり実行委員としてまつりを企画し、令和7年11月23日にあしふくまつり2025を開催しました。
あしふくまつり2023(過去の活動記録はこちら)に引き続き、全世代の皆さんに楽しんでもらいたいという思いで、ビンゴ大会やクイズラリー、お菓子釣りなどさまざまなブースを準備しました。
・全員集合 ・ビンゴ大会

・団体紹介ブース(Rebon) ・フォトコンテスト

小学生から大学生までいろんな世代の若者たちで準備をして、令和7年8月24日に夏まつりを開催しました。
友達って何だろう?自分たちはどんな人権をもっているのかな?
「こどものけんり なんでやねん! すごろく」を使って考えよう!
令和7年8月6日、保健福祉センター2階プレイルームで髙島市長と一緒にすごろくをしました。
こどもの人権ワークショップのチラシ(JPG:313KB)(別ウィンドウが開きます)
人間の脳は1日20万回思考している⁉やる気は自然にやってこない。
やってこさせるためには五感をいっぱい
使おう!
脳にいいこといろいろ教わりました チラシはこちら(PDF:1,301KB)
こども政策課では、こどもや若者が、自分自身が幸せな生活を送るために芦屋市にどうなってほしいか、自分たちがやってみたいことなどについて意見を出し合い、とりまとめを行なう取り組みをしました。意見は、第3期こども・若者・子育て未来応援プラン「あしや」(仮称)の策定にあたって施策の方向性に反映される予定です。参加された皆さんご協力ありがとうございました。 こども政策課のページはこちらから
日ごろごみ拾いや地域でボランティア活動をしている学生団体(CG・J)が、集めた海洋プラスティックを使ってキーホルダーを作って販売しました。瓶や恐竜、クラ
ゲなど工夫を凝らしたデザインのものが販売されていました。(CG・Jはあしふくの運営に協力してくれています。)
こども家庭庁主催で、こども家庭庁と一緒に民間団体同士の対話・連携・協働を図っていくために、どのような「こどもまんなか社会実現プラットフォーム」があればいいかについて議論するワークショップの関西会場として、こども家庭・保健センター(あしふく)が協力しました。チラシはこちら(PNG:1,627KB)
「好きなことを思いっきりできる場所を作りたい」という思いで高校生がイベントを企画しました。
精道小学校の体育館で音楽イベントを実施しました。当日は40人の中高生の皆さんがスタッフとして携わってくださいました。チラシはこちらから(PDF:592KB)
こども家庭・保健センター~あしふく~では「やってみたい!ができる場所へ」として、市内在住・在学の中高生と市長が意見交換し令和5年11月26日にあしふくまつり2023を開催しました。
当日は約300人の小さなお子様から高齢者のかたまであらゆる世代の方にご来場いただきました。全世代の皆さんに楽しんでもらいたいと学生たちは希望していましたので素晴らしい経験をさせていただきましたこと感謝申し上げます。今後ともいろいろな活動を企画してまいりたいと思いますのでご協力いただきますようお願いいたします。
全員集合

各ブースの様子
芦屋少年少女合唱団のかたに歌っていただきました

合唱:みんなで歌おう Nゲージ


カードボードゲーム

ビンゴ大会

モザイクアート制作
来場者の皆さんに1枚1枚貼っていただき、モザイクアートを完成させました。

第3回目は、「あしふく」で今年したいことという意見の中で、「おまつり」が多かった事を紹介し、今までの意見の中から、やりたいものを選んでグループに分かれ内容を考えていただきました。

第2回目は、髙島市長と中学生・高校生で「あしふく」で
やってみたいことをレイアウト図を見ながら考えました。
一例としては、「プレイルーム」では小さい子との交流や、ギネスにチャレンジなど、人工芝の「テラス」では、流しそうめんや餅つき大会、「スタディルーム」では学生同士の勉強会、また、2階フロア全体を利用して、中高生が企画するお祭りをしたいなどたくさんの意見をいただきました。
第1回目は、髙島市長と中学生・高校生50人とで、センターでやってみ
たいことや、愛称について意見交換しました。決定した愛称は「あしふく」です。
あし ⇒ 芦屋
ふく ⇒ みんなが幸福に福祉がいきわたるように
という思いが込められています。提案者は、県立芦屋高校の谷村京美(たにむらことみ)さんです。第2回目、3回目も予定し、センターでやってみたいことなどについてもう少しいろいろ意見を聴かせていただく予定です。
関連リンク
